記事「EXCEL」 の 検索結果 3069 件
-
第16回エラーチェック例えば、数値データを手入力してもらい、 それをマクロで処理するとしましょう。 数値データを手入力する時、 当然入力ミスが起こりえます。 入力ミスについては、可能な限..
-
第15回確認メッセージの説明前回作成した確認メッセージのソースコード について説明します。 If vbNo = MsgBox("マクロを実行します。よろしいですか?", _ vbQuestion +..
-
第14回確認メッセージ出力今回は第7回で作成した処理に 実行確認メッセージを追加します。 具体的には、マクロを実行した時に、 マクロを実行します。よろしいですか? というメッセージを出力し、 [は..
-
第13回メッセージ出力処理の説明前回作成した処理終了メッセージのソースコード について説明します。 MsgBox "処理が終了しました。", vbOKOnly + vbInformation, "インフォメー..
-
第12回メッセージ出力今回は第7回で作成した処理に 処理終了メッセージを追加します。 第7回で作成したマクロの最後に下記を追加して下さい。 (もちろんEnd Subの手前です。) MsgBox ..
-
第11回オーバーフロー第7回で作成した繰り返し処理に話を戻します。 この処理で複数のデータを処理できる様になりました。 ただし、限りはあります。 32766件までなら正常に処理できますが、..
-
第10回変数宣言を必須にする理由COBOL、C、C++、Java等、多くの言語で 変数宣言は必須です。 ただし、BASICは変数宣言が必須ではありません。 変数宣言が必須で無いメリットを考えると・・・ 単..
-
第9回変数の宣言を必須にしようエクセル2003はインストールした初期状態では、 変数宣言が必須にはなっていません。 確認してみましょう。 VisualBasicEditorを開いて下さい。 メニュバ..
-
第8回繰り返し処理の説明前回作成したマクロの説明をします。 まず最初の Dim gyou As Integer これは、gyouと言う名前で整数型の変数を宣言しています。 整数型の変数は、-32,76..
-
第7回繰り返し処理第5回で作成したマクロでは、1件しか処理できません。 複数件処理できる様にマクロを修正します。 [初期設定] ファイル名:Book1.xls シート名:Sheet1 下記の値..
-
第6回1クリックでマクロを実行しよう今回は1クリックでマクロを実行できる様にします。 前回作成したBook1.xlsを用意して下さい。 Book1.xlsを開き、Sheet1を表示して下さい。 Visual..
-
第5回値に応じた処理前回はセルに値を設定するだけでしたが、 今回はあらかじめ入力されている値によって 処理内容を変更してみたいと思います。 [初期設定] ファイル名:Book1.xls シート名..