記事「IR」 の 検索結果 10818 件
-
富士電機ホールディングスは太陽電池システム販売報道を好感して反発富士電機ホールディングス<6504>(東1)は、3円高の82円高と反発。前日11日につけた年初来安値77円からのリバウンドに加え、今朝の日経新聞で「太陽電池のシステム販売に乗り出す」と報じられたこと..
-
産業用ガスのエア・ウォーターは反落。第三者割り当てによるCB発行を発表産業用ガスのエア・ウォーター<4088>(東1)は反落。後場は40円安の787円で始まっている。 11日に、第三者割り当てによる第1回無担保CB(転換社債型新株予約権つき社債)の発行を発表した..
-
12日(木)東京株式市場、前引け概況12日(木)の東京株式市場、日経平均株価の前場は、11日の米株式市場でダウ工業株30種平均が続伸し、前日比3ドル91セント高の6930ドル40セントで終えたものの、前日急伸した反動もあり、79円02..
-
本日新規上場の大研医器は公開価格を上回り本日12日、麻酔関連や院内感染防止関連製品を得意とする研究開発型の医療機器メーカーの大研医器<7775>(東2)が東証第2部に新規上場した。昨年12月19日以来の新規公開で、公開価格は1150円、公..
-
新卒向け就職情報の学情は下方修正発表も、しっかり。底値を拾って配当取りも一手か新卒向けの就職情報事業を行なっている学情<2301>(東1)は、きのう大引け後に4月中間・10月通期末業績予想の下方修正を発表したが、今朝はしっかり。前日終値と同額の312円~8円高の320円の間で..
-
トップカルチャーは1Q好決算で続伸。好業績なのに底値モミ合い、PER割安放置書籍、CD、DVDなどの販売・レンタル店を展開するトップカルチャー<7640>(東1)は続伸。5円高の277円まで買われている。 きのう大引け後に発表した、第1四半期(2008年11月~200..
-
不二電機 決算発表開閉器や接続機器等の主力メーカーである不二電機工業<6654>(東2)は本日、09年1月期決算発表を行った。 連結売上高は制御用開閉器や接続機器、表示灯・表示器、電子応用機器のいずれも前年実績を..
-
【明日の動き】日経平均株価は4日ぶりに大幅反発、ユビキタスエナジー上場で直近12月IPO銘柄にスポット米国株高を好感して日経平均株価は4日ぶりに大幅反発。全般相場は、戻りの鈍さも指摘される。全般相場は、引き続き外部環境次第だが、環境・エネルギー関連、農業関連の好需給のテーマ銘柄は上昇基調が持続する..
-
王将フードサービスは業績予想の上方修正と増配発表で気配値切り上げ王将フードサービス<9936>(大1)は29円高の1588円買い気配。きのう大引け後に、今3月期の業績予想の上方修正と、期末配当の増配を発表したことが、買い材料となっている。 今3月期連結業績..
-
損保ジャパンは続伸。年初来安値からの反発局面に「日本興亜との経営統合」報道も材料損保ジャパン<8755>(東1)は続伸。24円高の485円まで買われている。 10日につけた年初来安値421円から反発し、ジリ高トレンドを形成しているが、加えて、今朝の日経新聞等で「損害保険3..
-
シャープ 『日足・週足・月足』チャート診断■太陽電池人気はあるが足元の業績悪が頭を押さえる、下値拾いの吹き値売り シャープ<6753>(東1)は、太陽電池では第一人者。クリーンエネルギーとして、太陽電池の発電所など将来性は高い。今年1..
-
11日(水)東京株式市場、大引け概況■米国株高受け日経平均急反発、買戻し主導の動き 11日(水)の東京株式市場、日経平均株価の大引けは、321円14銭高の7376円12銭と大幅反発。10日の米株式市場でダウ工業株30種平均が急反..