記事「IR」 の 検索結果 10818 件
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ワタミは酒類値下げ報道で後場も続伸。カラ売り銘柄の様相、押し目待ち伏せ居酒屋事業、介護事業を展開するワタミ<7522>(東1)は反発、後場も続伸。50円高の2235円まで買われている。 8日につけた直近安値2130円を底に、反発、ジリ高トレンドで来ている。また、..
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ダイドードリンコは続伸、2880円フシ目指す。外資系証券のレーティングを材料視、次期業績好転観測もダイドードリンコ<2590>(東1)は続伸。40円高の2510円まで買われている。 外資系証券が投資判断「中立」継続だが、目標株価を2200円から2400円へ引き上げたことが、材料視されている..
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コスモ石油は続伸トレンドに「UAEアブダビ、油田権益を20年延長」も好感コスモ石油<5007>(東1)は続伸。17円高の257円まで買われている。 前日からのリバウンド局面に加え、今朝の日経新聞のアブダビ発記事で「UAE(アラブ首長国連邦)アブダビのユセフ・オメー..
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DIC(大日本インキ)は業績予想の下方修正で続落。底値圏の拾い時と見るDIC(大日本インキ化学工業)<4631>(東1)は続落。10円安の137円まで売られている。 前日21日に発表した、2009年3月期連結業績予想の下方修正が売り材料となっているもようだ。売上..
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宅配のヤマトホールディングスは続伸。業績不振は織り込み済み、リバウンド局面宅配便首位のヤマトホールディングス<9064>(東1)は続伸。21円高の949円まで買われている。 12月4日につけた直近高値1304円から、業績の悪化や各証券会社のレーティング引き下げなどで..
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大和証券G本社は続伸。売られすぎから見直し、外資系証券の好レーティングなどで証券株が買われる大和証券グループ本社<8601>(東1)は続伸。33円高の486円まで買われている。 今朝は証券株が買われており、東証1部業種別株価指数でも、証券・商品先物取引業セクターが値上がり率トップとな..
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前引けの日経平均株価は12円安の7889円と続落前引けの日経平均株価は12円03銭安の7889円61銭と続落。TOPIXは0.96ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は5円57銭安と続落している。 値上がり業種は、証券・商品先物取引業..
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新日本石油 経営統合を好感だが戻り一巡感新日本石油<5001> 09年10月に新日鉱HDと共同持株会社を設立して、経営統合する予定だ。統合比率など詳細は3月までに決定する模様で、10年4月には事業分野ごとの完全統合を目指す。株価..
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昭和シェル石油 業界再編の思惑で反発したが調整局面昭和シェル石油<5002> 過度な不安心理が後退したことに加えて、業界再編の思惑が好材料となって反発した。また13週移動平均線も回復して戻り歩調の展開となった。09年12月期は需要減速がマ..
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新日鉱ホールディングス 経営統合を好感したが調整局面新日鉱ホールディングス<5016> 新日本石油と経営統合する。09年10月に共同持株会社を設立して両社を傘下に置き、10年4月には双方の事業を分野別に完全統合する予定で、統合比率など詳細は..
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オンコセラピー・サイエンスは「がんワクチン」報道で急伸。三角保ち合い上放れ、短期売買が無難かがん治療薬の候補物質開発と医薬品開発を行なう、オンコセラピー・サイエンス<4564>(東マ)は急伸。前場は1万7800円高の12万6500円まで買われた。きょうのストップ高ラインは12万8700円。..
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空調設備工事の三機工業は反発。今期業績好転、次期好業績観測も。好チャート三機工業<1961>(東1)は反発。前場は17円高の571円で引けている。今朝の日経新聞で「空調設備工事大手の三機工業の2008年4~12月期は、連結経常損益が15円程度の黒字だったようだ。前年同期..