記事「IR」 の 検索結果 10818 件
-
破綻企業が相次ぐことからリスクモンスターに注目クリード、東新住建と破綻が相次いでおり、与信管理サービスが増勢する可能性は高まると見てリスクモンスター<3768>(大へ)に注目したい。同社は、商社の審査部出身者設立で、東京商工リサーチ企業情報活用..
-
【明日の動き】日経平均株価は大幅反落、自社株買い実施を発表した銘柄など個別物色日経平均株価は大幅反落。一時8000円を割り込んだ。12月の米小売売上高が市場予想以上に悪化したほか、企業業績への懸念が強まりダウ工業株30種平均は6日続落。また、国内では昨年11月の機械受注統計..
-
電気化学工業 業績面の材料不足だが指標面に割安感電気化学工業<4061> 昨年10月の安値150円近辺から反発して13週移動平均線を回復した水準だが、上値も重くモミ合いの展開が続いている。これは、指標面での割安感が見直されたが、一方では..
-
大引けの日経平均株価は415円安の8023円と大幅反落大引けの日経平均株価は415円14銭安の8023円31銭と大幅反落。TOPIXは23.40ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は1円43銭安と5日続落した。 値上がり業種は、空運、電気・ガスの..
-
関門海の11月決算は増収増益、黒転――引け後のリリース、明日の1本格安ふぐ料理店『玄品ふぐ』を約130店、展開する関門海<3372>(東マ)は15日の大引け後に、2008年11月期決算を発表した。連結で、売上高113億1300万円(前年比24.6%増)、経常利益3..
-
好決算発表のテークスが後場6円高と買われる、今期は公約通り黒字転換テークスグループ<7719>(東2)が、後場6円高の43円と買われている。この日発表した今2月期の第3四半期(08年3~08年11月)の営業利益が9100万円(前年同期は2億3300万円の赤字)と好..
-
三益半導体工業は続伸。引き続き、好レーティングが材料。好業績、PER割安三益半導体工業<8155>(東1)は続伸。後場は51円高の812円で始まっている。 昨年12月19日につけた上場来安値664円からのリバウンド局面。また、引き続き、外資系証券のレーティングで、..
-
食品ディスカウントストアの大黒天物産は上方修正発表で利確売り先行。押し目買い食品ディスカウントストアを約50店、展開する大黒天物産<2791>(東2)は続落。前場は一時、89円安の1601円まで売られた。 きのう大引け後に発表した、11月中間連結決算は前年比増収増益。..
-
当サイト注目の日立国際電気はTOB価格にサヤ寄せ、ストップ高。未曾有の買い時?当サイト14日付け『引け後のリリース、明日の1本』で取り上げた日立国際電気<6756>(東1)は517円買い気配ストップ高。日立製作所<6501>(東1)による株式公開買い付け発表で、TOB価格78..
-
パルがストップ高気配、国内大手証券の投資判断格上げを好感ヤング向けレディスや雑貨など多ブランド展開するパル<2726>(東1)が、100円高の901円ストップ高買い気配と3日ぶりに大幅反発している。国内大手証券が52週MDの導入による粗利益率の改善が鮮明..
-
コマツは「アフリカで建機保守強化」報道も小反落。下値ラインはジリ高、信用取組からも続伸期待コマツ<6301>(東1)は小反落。66円安の1074円まで売られている。 15日付け日経産業新聞で「コマツ、アフリカで建機保守強化 研修施設を新設」と報じられたが、市場は反応薄だ。チャートを..
-
曙ブレーキは格付け機関が「引き下げ方向」で続落。下値フシ400円からショートリバウンド期待曙ブレーキ工業<7238>(東1)は後場も続落。26円安の406円まで売られている。 業績の不振などから続落トレンドとなっているが、加えて、外資系格付け機関が現在の発行体格付け「A3」を引き下..