記事「IR」 の 検索結果 10818 件
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双日はジリ高つづく。低位株物色の流れもあり、上昇を期待する向きも双日<2768>(東1)は続伸。8円高の155円で始まっている。11月21日につけた上場来安値117円を底に反発、ジリ高トレンドで来ている。また、今朝は低位株が買われており、東証1部市場では値上がり..
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国際石油開発帝石は続伸トレンド踏襲で気配値切り上げ。鉱業セクターが買われる国際石油開発帝石<1605>(東1)は5万円高の74万8000円買い気配。 10月28日につけた上場来安値42万4000円と、11月21日につけた直近安値42万8000円でダブル底を形成。以降..
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JFEホールディングスは続伸。「中国で大型焼却炉を受注」報道も手がかりジェイエフイーホールディングス<5411>(東1)は続伸。160円高の2495円まで買われている。 今朝の日経新聞で、傘下のJFEエンジニアリングが「中国・青島で大型ごみ焼却炉を受注した」「1..
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インターアクションは上場来安値からのリバウンド局面。今期黒転見込み、株価も好転へ半導体撮像素子の検査用光源装置などのメーカー、インターアクション<7725>(東マ)は続伸。1700円高の1万3700円まで買われている。きょうのストップ高ラインは1万4000円。 12月26..
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ワイズマンは続伸、ストップ高ラインに迫る。2万円モミ合い上放れ、高配当も魅力福祉施設・医療機関向けの業務系システム開発・販売を行なっている、ワイズマン<3752>(JQ)は続伸。2万7300円まで買われている。きょうのストップ高ラインは2万7550円。 10月半ば~1..
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東洋紡 材料不足で上値に限界感東洋紡<3101> 100円台を割り込まずに反発し、徐々に下値を切り上げた。しかし上値も重く、大勢は自律反発後のボックス展開となっている。これは、過度な不安心理は後退したが買い材料に欠ける..
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ユニチカ 1株益低水準で業績面の材料不足ユニチカ<3103> 過度な不安心理が後退して、年初来安値圏の50円台からは下値を切り上げた水準である。しかし自律反発の域を出ず、大勢としては依然として底練りの展開が続いている。 需要..
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日清紡 下値切り上げたが割安感なくモミ合い日清紡<3105> 一時的に500円台を割り込んだが、その後は反発して徐々に下値を切り上げている。過度な不安心理が後退したことに加えて、太陽電池製造装置関連が材料視されたことも考えられる。..
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「困ったとき」は「神頼み」と「生活防衛関連株頼み」が新年のベター・シナリオ浅妻昭治のマーケット・センサー 今年の初詣客は、例年以上に増えたのではないか?数値的な根拠はない。あくまで個人的な感触である。いずれ警察庁から新年の人出と神社・仏閣の初詣客数のランキングが発表され..
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ゼンショーはM&A3年で売上2倍、3000億円企業の仲間入りへゼンショー<7550>(東1) 「すき家」、「サンデーサン」などを展開する外食の大手 【概要・特色】 「牛丼」、「ファミリーレストラン」、「ファーストフーズ」、「焼肉」などを展開する外食大..
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エネルギー関連の酉島製作所がストップ高、関連会社に「風力開発」を持つ酉島製作所<6363>(東1)が100円ストップ高の927円と元気のよい大納会となった。特に材料が出たわけではない。関係会社に「風力エネルギー開発」、「玄海風力エネルギー開発」、「大星山風力エネルギ..
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ライフフーズ 3Q決算発表「ザめしや」などの外食店舗を運営するライフフーズ<3065>(JQ)が納会日の本日、09年2月期第3四半期決算を発表した。 それによれば売上高は前年同期比6.3%減の98億9700万円、営業利益..