記事「IR」 の 検索結果 10818 件
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再生医療ベンチャーのジャパン・ティッシュ・エンジニアリングは続伸、ストップ高タッチも再生医療ベンチャーのジャパン・ティッシュ・エンジニアリング<7774>(JQ・ネオ)は続伸。7000円高の9万0500円とギャップアップで始まり、一時、9万3500円ストップ高ラインにタッチする場面..
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郵船航空サービスは上場来安値から反発、上昇トレンド。信用取組からも続伸加速か郵船航空サービス<9370>(東1)は続伸。76円高の1244円まで買われている。 10月28日につけた上場来安値810円を底に、反発。上下しながらも、下値を切り上げる上昇トレンドをえがいてい..
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六甲バター 上値を試す展開に期待六甲バター<2266>(大2)の業績が好調に推移している。 今08年12月期第3四半期売上高は前年同期比横ばいの242億5300万円に留まったが、それでも当初予想を上回る数字を確保したうえ、営業..
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ヒラキ 総合ディスカウントストア「靴のヒラキ姫路店」出店ヒラキ<3059>(東2)は18日、平成21年9月上旬を念頭に総合ディスカウントストアとなる「靴のヒラキ姫時店」(兵庫県姫路市)を出店することを発表した。 同店の店舗面積は2740㎡と靴店として..
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カヤバ工業は自社株買い発表で小反発。割安、底値圏KYB(カヤバ工業)<7242>(東1)は小反発。14円高の207円で始まっている。 きのう大引け後に発表した自社株買いが、材料視されているもようだ。期間は19日~2009年1月31日。取得株..
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マイクロニクスは気配値切り下げ。中計発表も今期減収減益でいったん売り。中期拾い場のはずだが日本マイクロニクス<6871>(JQ)は40円安の724円売り気配。 前日18日の大引け後に発表した、2009年9月通期連結業績予想は、売上高350億円(前年比15.1%減)、経常利益23億円..
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大阪証券取引所は反発。ジャスダック証券取引所の買収正式発表をまずは好感大阪証券取引所<8697>(大へ)は反発。今朝寄り後は1万6000円高の37万8000円まで買われている。 前日18日に、ジャスダック証券取引所の買収を正式発表した。ジャスダック証券取引所売上..
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双日は「ドバイで合弁、ビジネス機事業参入」報道も市場は反応薄。業績不振で底練りつづく双日<2768>(東1)はモミ合い。寄り後は前日終値と同額の145円~2円高の147円の間で推移している。 今朝の日経新聞で「中東でビジネスジェット機事業に乗り出す。UAE(アラブ首長国連邦)..
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佐世保重工業は業界の造船受注減データで続落。しかし足元好調、割安で、短期売買に妙味か佐世保重工業<7007>(東1)は続落。3円安の137円まで売られている。 続落トレンドで来ているが、日本造船工業会が18日発表した、10月の日本の造船受注量は、前年同月比8割減となったことも..
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シスメックス 現地法人を通し中東湾岸地域でのサービスを強化シスメックス<6869>(東大1)は18日、中東湾岸地域における販売・サービスを強化するため、ドバイ(UAE)に現地法人シスメックス ミドルイースト エフズィー エルエルシーを設立し、既に体制整備を..
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【明日の動き】好業績予想で自社株買いを実施している銘柄を個別物色日経平均株価は3日ぶりに反落。米国株式市場の続落を受けた格好となった。円高・ドル安進行から主力の輸出関連株は売られた一方で、ディフェンシブ的な感覚で、円高・原油安メリットのパルプ・紙が買われた。明..
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野村ホールディングスは1990年代以降での最安値を更新リーマンの大量人員引き受けが 重荷との見方広がり売り先行 比較的底堅い動きをしていた野村ホールディングス<8604>(東1)が18日、一連の証券株に先駆ける形で775円と安値を更新した。直近..