記事「IR」 の 検索結果 10818 件
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新日本製鐵 『月足&週足&日足』チャート診断【総評】 最近数年の動きは鉄鋼らしくない激しさ 新興国再発展見込めば300円以下は魅力 新日本製鐵<5401>(東1)は、日足、週足、月足とも300円割れは大いに値ごろ感が働く。「この値段..
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ダイドードリンコは2日つづけて逆行高。業績予想は減益、PER高めで上値は限定的かダイドードリンコ<2590>(東1)の寄り後は、170円高の2135円まで買われ、前日に続いて陽線。全面安のなかで逆行高している。 中期続落で来て、きのう7日には年初来安値1805円となった。..
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島津製作所は反発のきざし。「ノーベル賞の日本人受賞」から連想買いも?優良企業株、割安底値圏島津製作所<7701>(東1)は反落→反発。寄り後は19円安の718円まで売られたが、その後、反発し、734円まで戻している。 きのうつけた年初来安値714円からの反発局面。加えて、前日7日に..
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医療用機器のトプコンは続伸。よく見ると優良企業株、底値圏の見直し買いトプコン<7732>(東1)は続伸。30円高の576円まで買われている。 中期続落で来て、とくに今月に入ってからは地合いの悪化にツレて700円ラインから前日7日につけた年初来安値507円へと急..
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ワークマン 2Q店舗売上も好調 株価は今が底値圏かワークマン<7564>(JQ)の第2四半期における店舗売上は第1四半期を超えるペースで伸長。全店の売上高は前年比4.8%増(1Qは2.3%増)、客数は同5.8%増(1Qは3.5%増)を達成した。既存..
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【明日の動き】日経平均株価は1万円を挟んだモミ合い、円高メリットなど国内関連銘柄が注目日経平均株価は4日続落。一時556円88銭安の9916円21銭まであって、4年10カ月ぶりに1万円大台を割り込んだ。欧米の金融不安と景気後退懸念は払拭されず厳しい展開が続きそうだ。ただ、10日にG..
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米国発金融不安の中で異彩高を放つフィデリティ投信の保有銘柄に注目米国発の金融不安の中で異彩高 東京株式市場、日経平均株価の安値更新が続いている。米証券取引委員会(SEC)が、金融安定化法の成立を受けて、9月19日以降続けていた金融関連株への空売り禁止措置が..
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低PBR・高配当利回りの日本上下水道設計に注目水道、下水道コンサルタントの日本上下水道設計<2325>(東2)は低PBR・高配当利回りから注目したい。足元の業績について、四季報では、下期はインド大型案件のほか、中東で中規模の受注も。 営業益..
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大引けの日経平均株価は317円安の1万155円と4日続落大引けの日経平均株価は317円19銭安の1万155円46銭と続落。TOPIXは21.44ポイント下落、日経ジャスダック平均株価は51円77銭安と10日続落した。 値上がり業種は、パルプ・紙、..
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トヨタ車体は業績予想を一部上方修正。1400円フシから反発局面――引け後のリリース、明日の1本トヨタ車体<7221>(東1)は7日の大引け後に、業績予想の一部上方修正を発表した。連結通期で、売上高を前回予想比10億円、上方修正して、1兆7600億円(前年比12.0%増)とした。連結・個別とも..
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ゼンショーは続落→反発。底打ち→反発銘柄目立つ。「すき家の店舗数が吉野家を逆転」も手がかりゼンショー<7550>(東1)は続落→反発。前場は40円安の317円で始まり、きのうつけた上場来安値355円を更新したが、その後は348円まで戻している。後場は340円で始まっている。 きょう..
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レオパレス21は後場も続伸。中期続落で上場来安値更新つづきから、さすがに見直し買いレオパレス21<8848>(東1)は後場も続伸。100円高の736円まで買われている。 とくに材料が出たわけではないようだが、不動産株の不振などを背景に、同社株も中期続落。今朝は上場来安値58..