記事「IR」 の 検索結果 10818 件
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新日鉄がモミ合う、信用買残が423万株増加し上値重い新日本製鐵<5401>(東1)が、後場3円安の384円まで売られている。米議会幹部が金融安定化法案のとりまとめに意欲を示していると伝わり、米国株式相場が反発したことや、神戸製鋼所<5406>(東1)..
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ダブルクリックは後場も続伸。ダブル底からの上昇局面。よく見ると堅い優良企業株ダブルクリック<4841>(大ヘ)は後場も続伸。1050円高の2万9050円まで買われている。 7月半ばと8月後半の2万円ラインでダブル底形成。以降は凸凹しながらも、下値を切り上げる上昇トレン..
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ポラテクノが反発し高値更新、四季報速報では増配の可能性を示唆中小型液晶向け偏光フィルム、プロジェクター用部材が柱のポラテクノ<4239>(JQ)が、2500円高の7万1000円と反発し9月24日につけた年初来高値7万円を更新している。9月29日に、同社が20..
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インフォマート 旬材と業務提携し、漁業生産者とバイヤーが直接結びつくシステムの提供開始で注目インフォマート<2492>(東マ)が新たな動きを見せている。 同社は、フード業界の企業間電子商取引(BtoB)プラットフォーム「FOODS Info Mart」を提供しているが、9月22日に水産..
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フォスター電機は後場も引き続き買われる。優良銘柄の底値圏、割安放置フォスター電機<6794>(東1)は後場も続伸。102円高の1403円まで買われている。 この1ヵ月ほどは続落トレンドで来て、きのうは年初来安値1160円をつけた。そこからの反発局面となってい..
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堀場製作所は後場続落。前日の大陽線から調整、長期なら「買い」?堀場製作所<6856>(東1)は後場続落。225円安の2135円まで売られている。前日は2015円から2370円まで買われ、日足は大陽線となっていた。そこから調整に入ったもようだ。 チャート的..
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UBICは3500円台で二番底形成で形は良くなるアメリカの子会社が本格寄与し 営業利益は今、来期連続倍増 UBIC<2158>(東マ)は、NY安もあって、4000円前後のモミ合いを下放れたかに見えたが3500円台で二番底を形成。むしろ形が..
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ユニ・チャームは引き続き「豪の紙おむつ大手買収」が買い材料。上値を追ってみるユニ・チャーム<8113>(東1)は続伸。後場は60円高の8160円で始まっている。 引き続き、今朝の日経新聞で「紙おむつ用品国内最大手のユニ・チャームは30日、オーストラリアの紙おむつ用品大..
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科研製薬は後場も続伸。9月29日発表の上方修正と増配が効いてきた科研製薬<4521>(東1)は後場も続伸。71円高の897円まで買われている。 9月29日に発表した、業績予想の上方修正と、今期配当金の増配が買い材料となっているもようだ。せっかくの好材料も、..
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テイカは280円フシからの反発に、日経産業報道も手がかり。310円まで戻したいが酸化チタンと界面活性剤メーカーのテイカ<4027>(東1)は反発。14円高の295円まで買われている。 続落トレンド→280円フシに当たったところに加え、今朝の日経産業新聞で「テイカ、広帯域の..
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10月決算の高配当利回りのシステムプロに注目10月決算の高配当利回り銘柄としてシステムプロ<2317>(東1)に注目したい。同社は、9月4日に業績予想の上方修正を発表している。2008年10月期業績予想、営業利益は従来予想を7300万円上回る..
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松下電器産業(パナソニック)は社名変更でめざましい動き…とはならず。相変わらず「安値買い時」松下電器産業(パナソニック)<6752>(東1)は反発。47円高の1842円まで買われている。前日9月30日につけた年初来安値1774円からの反発局面。きょうから社名を松下電器産業から『パナソニック..