記事「IR」 の 検索結果 10818 件
-
新生銀行は小反発。今朝寄り後は地合い好転のなか、銀行株も買い戻し入る新生銀行<8303>(東1)は小反発。寄り後は4円高の318円まで戻している。米リーマン・ブラザーズの破綻関連で急落し、前日16日につけた上場来安値294円からは戻しているが、底値圏でのモミ合いが続..
-
キヤノンは自社株買い実施を好感し6日ぶりに反発キヤノン<7751>(東1)が、190円高の4030円と6営業日ぶりに反発し前日16日につけた年初来安値3770円から出直る動きとなっている。前日、同社は1450万株(金庫株を除く発行済み株式数の1..
-
エフ・シー・シーはレーティングを手がかりに反発。目先調整→中期上値追いかクラッチメーカーのエフ・シー・シー<7296>(東1)は反発。180円高の1729円まで買われている。国内最大手証券がレーティング「3」(中立)で新規カバーしたことが、手がかり材料となっているもよう..
-
セコムが5日続落、ディフェンシブ買いが入らず売り先行セコム<9735>(東1)が、350円安の4590円と5日続落し5月2日につけた年初来安値4710円を更新している。全業種が値下がりし全面安となっている。米国市場安で円高・原油安、ディフェンシブ買い..
-
日本精工が5日続落し約3年ぶりの600円割れ日本精工<6471>(東1)が、41円安の576円と前日と変わらずを含めて5日続落し連日の年初来安値更新、05年10月以来、約3年ぶりの600円割れとなっている。月足チャートでは、07年6月高値13..
-
丸紅が原油先物の大幅反落で約3年ぶりの500円割れ丸紅<8002>(東1)が、55円安の490円と3日ぶりに反落し、10日につけた年初来安値514円を更新、05年10月以来、約3年ぶりの500円割れとなっている。原油先物相場が大幅に反落したことで、..
-
不二製油が下げ幅を縮小、外資系証券が目標株価を引き上げ不二製油<2607>(東1)が、前場69円安の1116円と大幅に売られるも、33円安の1152円と下げ幅を縮小している。外資系証券が投資判断を「中立」継続で、目標株価を980円→1100円に引き上げ..
-
豊田通商が3日ぶりに大幅反落、原油先物が7か月ぶり安値を嫌気豊田通商<8015>(東1)が、154円安の1608円と3日ぶりに大幅反落し5日につけた年初来安値1680円を更新している。前週12日、三菱重工業<7011>(東1)と豊田通商がエジプトの電力公社か..
-
オールアバウトは上場来安値更新つづきから、さすがに反発。業績好転見込に見直し買いオールアバウト<2454>(JQ)は上場来安値2万9400円をつけた後、反発。2800円高の3万4500円まで買われている。中期続落から、年初来安値更新つづきで、さすがに見直し買いが入ったもようだ。..
-
丸善が3日ぶりに反発、減益幅が縮小との日経観測報道を好感丸善<8236>(東1)が、2円高の85円と3日ぶりに反発している。朝方は、全般地合いの悪化から8円安の75円まで売られ、5日につけた年初来安値80円を更新する場面もあったが、切り返す動きとなってい..
-
続発する「食の安全」にまつわる事件多発で注目高まる「食品安全検査分析銘柄」■続発する「食の安全」にまつわる事件 産地・製造年月日偽装、使いまわし、さらには基準値を超える不純物や残留農薬、毒性物質の混合など、「食」に対する信用・安全を脅かす事件が相次ぐ昨今。警察庁のま..
-
テークスグループは8月に社名変更、新成長戦略が注目され株価200円目指す勢い得意の試験・計測機器に環境関連分野と「ゆるみ止めナット」が加わる テークスグループ<7719>(東2)が快調に上値を追っている。8月15日の73円をボトムに上昇へ転じ、9月11日には154円ま..