記事「IR」 の 検索結果 10818 件
-
マンダムは「内製化推進」報道で続伸も、ボックス圏。小さく利ザヤ取りの作戦かマンダム<4917>(東1)は続伸。35円高の2915円まで買われている。 今朝の日経新聞で「委託生産してきた商品の内製化を進める」「自社生産比率を1割上げた」「原材料高のコスト上昇分の一部を..
-
プライムワークスが反発、8月中間期業績予想の上方修正を好感携帯コンテンツ開発のプライムワークス<3627>(東マ)が、7000円高の26万2700円と反発している。前日28日、同社が2008年8月中間期業績予想の修正を発表、上方修正を好感した買いが入ってい..
-
三井金属は小幅続伸。年初来安値からの反発局面に「マレーシアで電解銅箔増産」がオン三井金属<5706>(東1)は小幅続伸。7円高の294円まで買われている。27日につけた年初来安値282円からの反発局面に、きのう発表した「マレーシア電解銅箔工場の生産能力を大幅増強」も、手がかり材..
-
ぱどがストップ高し6連騰、首都圏で94誌をすべて無料で閲覧を材料視した買いフリーペーパー発行のぱど<4833>(大ヘ)が、4000円高の4万6600円と6連騰し連日の年初来高値更新となっている。専用サイトを9月に開設し、首都圏でエリア別に発行している94誌をすべて無料で閲..
-
日清紡はギャップアップ。太陽電池製造設備・燃料電池セパレータ事業の加速が買い材料日清紡<3105>(東1)はギャップアップ。88円高の1186円で始まっている。 前日28日に、「新規事業の拡大計画と繊維事業再編について」発表した。繊維事業の国内生産を縮小するとともに海外生..
-
オークマが4日ぶりに急反発、外資系証券が目標株価を1050円にオークマ<6103>(東1)が、48円高の786円と4日ぶりに急反発し前日28日につけた年初来安値734円から出直り、225採用銘柄の値上がり率ランキング上位に入っている。28日の米国株式市場で、米..
-
日本フイルコンはダブル底形成からの反発局面。優良企業株、業績不振とはいえ割安日本フイルコン<5942>(東1)は反発。34円高の529円まで買われている。7月17日につけた482円と、8月15日につけた直近安値472円でダブル底形成。反発局面にある。次のフシは600円ライン..
-
京成電鉄が年初来高値を更新、成田、羽田両空港間鉄道整備とOLC株上昇等が後押し京成電鉄<9009>(東1)が、13円高の610円まで買われ8月5日につけた年初来高値603円を更新している。8月10日に、国土交通省が成田、羽田両空港を短期間で結ぶ鉄道の整備に向け、09年度に本格..
-
トランスコスモスは上場来安値から反発。四季報次期好転予想、日経産業報道も手がかりトランス・コスモス<9715>(東1)は18円高の793円まで買われている。きのうつけた上場来安値767円から反発している。今朝の日経産業新聞で「トランスコスモス、電話オペレーターの正社員化を加速」..
-
日本アジア投資が大幅反発、フィデリティ投信の保有株比率上昇が追い風に日本アジア投資<8518>(東1)が、34円高の379円と3日ぶりに大幅に反発している。25日に、同社が保有する自己株式120万株(発行済み株式の約1%)を処分すると発表したことが手掛かり材料。タイ..
-
インターアクションはストップ高。上場来安値から反発、今期業績好転予想で悪材料出尽くしインターアクション<7725>(東マ)は2万4910円ストップ高。26日につけた上場来安値1万7100円を底に、リバウンドとなっている。 前期2008年5月期連結決算は減収減益で、営業・経常・..
-
シャープ 『月足&週足&日足』チャート診断太陽電池人気先取りの感、PERは割安、当面は原油価格次第 シャープ<6753>(東1)は、太陽電池の本命的な存在として人気は高い。調整過程でも押し目買いが入る背景である。ただ、足元は原油価格が..