記事「IR」 の 検索結果 10818 件
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ソフトバンクが急反発、マイクロソフトが米ヤフーに総額446億ドルでの買収を提案ソフトバンク<9984>(東1)が、251円高の2155円と急反発している。マイクロソフトが米ヤフーに総額446億ドルでの買収を提案したと発表、米ヤフーが急伸したしたことを受け、東京市場でもヤフー<..
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シスメックスは小っちゃい三角保ち合い形成。テクニカルに加え、いま買う理由は・・・シスメックス<6869>(東1)は続伸。60円高の4480円まで買われている。 1月22日につけた直近安値4170円を底に、反発。凸凹しながらも下値を切り上げる、小っちゃい三角保ち合いを形成し..
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シャープが反発、第3四半期営業益過去最高を好感シャープ<6753>(東1)が、117円高の1943円と反発している。前週1日に2008年3月期第3四半期決算を発表、営業利益が前年同期比6%増の519億円と過去最高で第2四半期の減益から増益に転じ..
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UBICは上場来安値から反発→ジリ高。ファンダメンタルズ面からも中期で「買い」UBIC<2158>(東マ)は反発。330円高の6730円まで買われている。一時、東証マザーズ市場値上がり率上位にランクインする場面もあった。 とくに材料が出たわけではないようだが、1月23日..
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アテクトは今朝もストップ高。配当実施と株式分割が引き続き材料。中期も充分「買い」アテクト<4241>(JQ)は前営業日2月1日に続いて、今朝も1293円ストップ高。 1月31日大引け後に発表した、配当実施と株式分割が、引き続き買い材料となっているもようだ。 配当は、..
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前引けの日経平均株価は335円高の1万3832円と大幅反発前引けの日経平均株価は335円24銭高の1万3832円40銭と大幅反発。TOPIXは27.32ポイント上昇、日経ジャスダック平均株価は8円10銭高と反発している。 値上がり業種は卸売、証券..
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当サイト注目の双信電機は日足続伸。週足・中期ではまだまだ底値圏の買い時当サイト2月1日付け『株価診断』で取り上げた、双信電機<6938>(東1)は続伸。前場は21円高の554円で引けている。 引き続き、PER約9倍、PBR約0.6倍の割安感、創業70周年の増配期..
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カシオ計算機がストップ高、3Q決算を受け目標株価引き上げを好感カシオ計算機<6952>(東1)が、200円高の1312円ストップ高し225採用銘柄の値上がり率ランキング第1位になっている。前週1日に2008年3月期第3四半期決算を発表、外資系証券が投資判断を「..
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ジャパン・ティッシュ・エンジニアリングの「中間値」水準は絶好の仕込み場(株価診断)ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング<7774>(NEO)は、昨年12月21日に新規上場、9万6000円で寄り付き、その日に安値7万6800円まで下げたが、ここをボトムに今年1月11日には17万9..
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IHIが3日ぶりに反落、3Q営業赤字幅拡大IHI<7013>(東1)が、7円安の204円と3日ぶりに反落している。前週1日に2008年3月期第3四半期決算を発表、営業赤字拡大を嫌気した売りが出ている。営業損益が475億6300万円の赤字(前..
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【来週の相場展望】木村化工機など原発関連から幅広く物色する動きモノライン大手MBIAが赤字決算を発表したことなどが相場の重し材料として懸念されるが、既に第3四半期決算を発表し業績好調が確認された銘柄を中心に押し目買い姿勢が強まりそうだ。日経平均株価は、1月28..
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川崎近海汽船は3Q業績を開示、フェリー部門の営業活性化奏功し業績好調に大きく寄与川崎近海汽船<9179>(東2)の第3四半期業績は純益が前年同期比1.5倍になるなど大幅な増収増益で通期業績好調を裏付け、市況が軟調な中にあって同社の株価は堅調で2月1日終値9円高の444円の戻り歩..