記事「IR」 の 検索結果 10818 件
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「ラクトフェリン」に注目で森永乳業が朝方買われる森永乳業<2264>(東1)は、朝方は4円高の320円と買われ、後場は1円安の315円と小安い。3月半ばの280円台をボトムに下値を切り上げていた。朝方は新聞広告で掲載された「ラクトフェリン」が材料..
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宝印刷は3Q決算を発表――引け後のリリース、明日の1本宝印刷<7921>(東1)は27日の大引け後に、第3四半期(2008年6月~2009年2月)決算を発表した。連結で、売上高、営業・経常利益は前年同期比増収増益、純利益は同減益となった。5月通期連結業..
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27日(金)東京株式市場、大引け概況27日(金)の東京株式市場、日経平均株価の大引けは、9円36銭安の8626円97銭と小反落した。26日の米国株式市場は大幅に続伸し、ダウ工業株30種平均は前日比174ドル75セント高の7924ドル5..
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【来週の相場展望】基調は強いが高値波乱の可能性も今週(3月23~27日)は、日経平均の高い日3回、安い日2回で「3勝2敗」の勝ち越し。しかも、前週末に比べて681円高、率で8.5%の上昇と好調だった。 特に、場中高値では8843円まであり、..
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フライトシステムは子会社再建策が奏功、下期業績は水面へ浮上フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は、子会社のYEMエレテックスの早期再建に向け、人員削減、赤字プロジェクト排除、新規取引先開拓を重点内容とする再建計画を強力に推進しているが、12..
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【明日の動き】日経平均株価は反発、期末を意識した底上げが続く日経平均株価は反発した。80円程度の3月権利落ち分をものともせず、堅調に推移した。NY高もさることながら、3月期末を意識した強い意志の表れとも思える。明日の全般相場は、引き続き、外部環境にされよう..
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日本オラクルは3Q増収増益――引け後のリリース、明日の1本日本オラクル<4716>(東1)は26日の大引け後に、第3四半期(2008年6月~2009年2月)決算を発表した。前年同期比増収増益となった。5月通期業績予想は、売上高1210億円(前年比6.0%増..
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26日(木)東京株式市場、大引け概況26日(木)の東京株式市場、日経平均株価の大引けは、156円34銭高の8636円33銭と反発した。25日の米国株式市場は反発し、ダウ工業株30種平均は前日比89ドル84セント高の7749ドル81セン..
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GSユアサが4日続伸と騰勢を強める、トヨタFSのハイブリッドカーファンド設定で関連銘柄に先回り買いジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)が、19円高の476円と4日続伸と騰勢を強めている。明日3月27日、新光投信は、「トヨタFS・ハイブリッドカー・ファンド」を設定する。これに伴い..
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SUMCOは反発。上昇トレンドに好レーティングがオンSUMCO<3436>(東1)は反発。116円高の1616円まで買われている。 日興シティグループ証券が26日付けレーティングで、投資判断を「2H」(中立・高リスク)から「1H」(買い・高リス..
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トヨタ自動車はしっかり。米経済好指標、新型プリウス公開などが材料。ボックス圏上抜け目指すトヨタ自動車<7203>(東1)はしっかり。後場は前日終値と同額の3200円で始まっている。 米国で25日発表された耐久財受注額などいくつかの経済指標が好数値だったことから、北米事業の好転が期..
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JTは後場も続伸。上場来安値ダブル底からのリバウンド局面JT<2914>(東1)は後場も続伸。1万5400円高の27万2300円まで買われている。 中期続落から、10日と16日につけた上場来安値21万6000円でダブル底形成。以降はリバウンド基調と..