記事「JAZZ」 の 検索結果 7555 件
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『ジャズ批評』最新号はペギー・リー、ジュリー・ロンドン、ダイナ・ショア特集昨日、『ジャズ批評』の最新号が届きました。 今回の特集は「人気女性歌手3人のすべて」。 ペギー・リー、ジュリー・ロンドン、ダイナ・ショアの3人。 ブログウォーキングのコーナーには..
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スイングジャーナル休刊号休刊ということもあってか、私の行動半径の中だけの話なのかもしれないが、近隣の書店では売りきれが目立ちます。ジョン・コルトレーンが表紙のスイング・ジャーナル。 Swing JOURNAL (スイン..
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あ、そういえば、Swing Journal最終号あ、そういば、スイング・ジャーナルの最終号(という呼び方、適切?)も、あまり読んでない(涙)。 主要な記事をサラサラと、のみ。 自分の記事すらどこにあるのか探していないという(笑)。 ..
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Ray Bryant『Alone At Montreux』評本日6月23日から38年前の今日、モントルーにてレイ・ブライアントのソロ・ピアノによるパフォーマンスが観客を熱狂させ、以後、ピアニスト、レイ・ブラウンの名が多くのファンに知れ渡るようになりました。..
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Tony Malaby『Paloma Recio』評トニー・マラビーの『パロマ・レシオ』。 現代ニューヨークの気分を代表する複雑なリズムコンビネーションと陰影に富んだアンサンブルが展開されるこのアルバムは、これぞ、最近の刺激に満ちたジャズだと思う..
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ジャズ聴き会の第3回目は7月2日の金曜日です。四谷・荒木町の「ゆうむ」で行われる次の「ジャズ聴き会」は、7月2日からとなります。 各月の第1週と第3週に行われるイベントなので。 昨日はいらした女性客の方がノラ・ジョーンズがお好きだ..
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明日からの特集はフェロモン女性ボーカルです。明日から放送の快楽ジャズ通信のテーマは、フェロモン女性ヴォーカルです。 ディレクター太田さんからの提案で、たまには色気のある内容も必要よ、ということで。 各人が思い描く「フェロモンな」女性ヴォ..
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Don Wilkerson『Preach Brother!』評今から48年前の本日、6月18日に、テナーサックス奏者、ドン・ウィルカーソンの代表作『プリーチ・ブラザー』が吹きこまれました。 プリーチ・ブラザーアーティスト: 出版社/メーカー: EMI ..
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上原ひろみが参加! Stanley Clarke『Stanley Clarke Band』上原ひろみが参加! スタンリーのベースもこれでもか!と堪能できる快作。 ▼収録曲 1. Soldier 2. Fulani 3. Here's Why Tears Dry 4. I..
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アップルストアのイベントwith原さん 好評でした昨日、銀座のアップルストア内アップルシアターにて行われた「快楽ジャズ通信」ポッドキャスト編の公開収録、無事終了しました。 ゲストのトランペッター・原朋直さんの分かりやすいトランペットの解説は..
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今頃終わってます。まさに今、銀座のアップルストア3Fの 銀座のアップルシアターでの 快楽ジャズ通信・ポッドキャスト編の 公開収録、今頃終わっている時刻でしょうね。 ほっと一息ついているか、 またも..
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も一度告知。アップルシアターでのイベント記事が後ろに流れてしまっているので、も一度告知。 いよいよ本日の午後5時より、 銀座のアップルストア3Fの アップルシアターにて、 「快楽ジャズ通信」の公開収録を行います。 トラ..