記事「JR北海道」 の 検索結果 1763 件
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名寄駅…(2020.12.17)美深駅で予定より長い停車ということは在ったが、早朝の暗い稚内駅を発った列車は無事に名寄駅に至った… ↓到着した列車の後尾側を何となく眺めた… ↑走行中に軌道上の雪を巻き上げ、それが付着する..
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稚内駅…(2021.01.03)↓過ぎる程度に見慣れた様子だが…何か「妙に新鮮」という感じがした…この“始発駅”へ戻ったという感だ… ↑「普通列車の運休」というのが少し続いていたようだが、今日は無事に動き、未だ暗い旭川駅から普..
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厚別駅…(2021.01.02)↓早朝の厚別駅にやって来た… ↓冬至は過ぎたが、日出や明るくなる時間帯は未だ遅めで、夕方の暗くなる時間帯は早目だ。午前6時を伺うような時間帯で月が輝き、「未だ…夜?」という風情だ… ..
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キハ150…:美瑛駅(2021.01.02)美瑛で少し愉しく過ごした後、明早朝まで滞在する予定の旭川へ向けて列車で引揚げることとした… ↓雪深い感じになった中、石の壁の美瑛駅舎は重厚だが割増しになったような気がする… ↓駅に着い..
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特急列車の行き違い…:士別駅(2020.12.17)名寄駅と旭川駅との間を、特急列車に乗車して南下した… ↓名寄を発った後に停車する士別で、窓からこういう様子が視える… ↑視えているのは、北上中の特急列車だ… 士別駅は、宗谷線の特急列..
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車窓…:初野駅(2020.12.17)↓「車窓」と言うより、もっと漠然と「駅の様子」という感だと思うが… ↑雪がやや多く降ったのだと思う。駅名表示板が雪に覆われてしまっている… こういう様子が如何にも時季らしい…
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車窓…:紋穂内駅(2020.12.17)冬季の普通列車の旅…宗谷線の場合は「如何にも冬季…」という景色が延々と続く… ↓紋穂内(もんぽない)駅である。少し雪が降った後であったようだ… こういう様子を少しばかり眺めながらゆった..
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美深駅にて…(2020.12.17)↓概ね順調に南下を続けた列車は美深駅に停車した…列車の終着となる名寄駅の少し北側だ… ↑「縦書き・平仮名」の駅名標は方々で見受けられるが、JR北海道のモノは下側にビール会社の広告が入っていて、少..
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車窓…:恩根内駅(2020.12.17)早朝5時台に稚内駅を出る普通列車で名寄駅を目指した… ↓如何にも「積雪期…」という様子だ…恩根内(おんねない)駅である。 冬季の普通列車の旅は、こういう様子を少しばかり眺めながらゆった..
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<サロベツ>…:稚内駅(2020.11.28)少し漠然と「朝の特急列車」と呼び習わしてしまっているような面も在るような気がするが、他地域へ出掛けようとする場合、現在の時刻表では6時36分に稚内駅を出る<サロベツ>に乗車する場合が多い。旭川行の特急..
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キハ40+キハ150+キハ150…:旭川駅(2020.11.28)美瑛を訪ねようという場合、「旭川駅から列車」という選択肢を好む… ↓稚内駅から旭川駅へ南下して一息入れ、高架のホームに出てみれば、こういう様子が見受けられた… ↑左から「3番ホーム」、「2..
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「はまなす編成」による<サロベツ>…:稚内駅(2020.12.01)夜の旭川駅で列車に乗車した… 新しい車輌による列車で、新しい仕様である座席の座り心地も好く、1日動き回った後で、多少草臥れていたことも否定し悪かった状態とも相俟って、車内では随分と長く居眠りもし..