記事「movies」 の 検索結果 392 件
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『フィールド・オブ・ドリームス』(1989)信じるところに従って突き進む…これはすごく難しいんですぜ。 いろんなしがらみや、諸々がありますからね。 それに、一度手にしたものはなくしたくないのが、たいていだからでしょうか…。 その中で、..
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『ショウほど素敵な商売はない』(1954)ミュージカル、舞台で観てみたいですねぇ。 随分昔に劇場で観たきりで、最近は全くですから。 歌って踊れる、っちゅうのんは、カッコええですなぁ…。 まぁ、こんな作品もありますわな。
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『休暇』(2007)いやぁ、静かないい作品です。 脚本、キャスト、その他すべて、どれも満足いく仕上がりです。 派手さはどこにも感じませんでしたけど、静かに訴えかけてくるように感じたところが、よいのであります。 ..
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『陽のあたる教室』(1995)本作、これまでに何度か観たことありますの。 久しぶりに観ましたけど、ホンとにたまりませんねぇ!いやぁ、実にすばらしい!! 家族と教え子に、溢れんばかりの情熱を込めて接した半生。 本人が思い描いた..
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『お熱いのがお好き』(1959)ホッホォ~ってな感じですな。 オープニングとエンディングが秀逸であります。 いやぁ、すごいですわ。 ホンとに始めと終わりのパンチが効いています。 古くて新しい、色褪せない作品でありますなぁ。
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『アパートの鍵貸します』(1960)サラリーマンの悲哀を感じますね。 何なんでしょうね、サラリーマンって。ホンとに。 分類では、ラブ・コメディっちゅうことになっていますけど、どうなんでしょうねぇ。 それにしても、1960年代のアメ..
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『サイドウェイズ』(2009)赤ワインを飲みながらの鑑賞です。 やっぱり、小日向さんが光ります。いい役者さんですよねぇ。 ワイナリーを巡る旅っちゅうのも、いいですねぇ。 日本国内でやるならば、酒蔵巡りっちゅうことになるん..
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『扉をたたく人』(2007)しみじみと観る作品ですな。 人と人とのつながりを考えさせられる作品です。 ホンとに静かな仕上がりで、派手なシーンも展開も無い、あたくしにはしっくりこない単語ですけど、いわゆる地味な作品とも言えそう..
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『ハウエルズ家のちょっとおかしなお葬式』(2007)楽~に観られる作品です。 イギリスを舞台にした作品って、雰囲気がいいですね。 よくある作品っちゃあ、それまでよ、ってな感じですが、お葬式でのドタバタ劇です。 ちょこちょこ、いや、結構、おもし..
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『チャップリンの独裁者』(1940)う~ん、すごい作品でございます。 構成の巧みさが圧巻です。 そういえば、「チャップリンといえば、淀川長治」というイメージが、あたくしにはあるんでございますよ。 淀川さんに関する本を久しぶりに、読..
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『フォロー・ミー』(1972)久しぶりの映画館での鑑賞であります。 いやぁ、連休最終日でも映画館は大盛況ですね。 朝一番からの上映作品でも、満席の表示ですもの。 本作も、かなりのお客さんが入っていたようです。 上映終了..
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『ココ・アヴァン・シャネル』(2009)どうしても、シャーリー・マクレーンさんの『ココ・シャネル』と比べてしまいますねぇ。 ってなわけで、シャネルつながりで、本作鑑賞です。 「アヴァン(Avant)」っちゅうことですから、作品としてはそ..