記事「movies」 の 検索結果 392 件
-
『社葬』(1989)すごい作品ですぞ。キャスティングのすごさがたまりません。 ほんまもんの、ジャケ借りですわ。 十朱さんに江守さんに、緒形さん。 江守さんの表情、これは借りなあきまへん、ってなもんですわ。 さ..
-
『マンハッタン』(1979)久しぶりの白黒映画です。 白黒でもニューヨークのマンハッタンは、美しいですねぇ。 それに、音楽がたまりませんねぇ。 それにしても、メリル・ストリープさんは美しい…。 30年前だし、若いです..
-
『やわらかい生活』(2005)ピンと張り詰めた糸が伸び切らないまでに、ゆとりといいましょうか、余裕を持てればいいんでしょうけど。 それが案外難しいんですよねぇ。 まぁ、こんな作品もありますわな。
-
『たみおのしあわせ』(2007)TVドラマシリーズ『時効警察』のキャストが多く出てましたね。 監督自身もそうですしね。 非常に不思議な空気感の作品でしたな。 ともあれ、小林薫さんは、やはり名優だなぁ…と再認識。 その他キ..
-
『マーサの幸せレシピ』(2001)ホッとする作品です。 神経が細やかだと、ホンとに大変なんですよね。 妥協を許さず、徹底した態度を貫くというのは、まぁ、なんですわなぁ。 しかしながら、何かを成す上で、諸々の余裕って、大事..
-
『オール・アバウト・マイ・マザー』(1998)深い作品ですね。 いろいろ考えれば考えるほど、味のあるとでも言いましょうか。 そして、スピード感がありましたなぁ。 母は強し、なのです。
-
『顔』(2000)藤山直美さん主演映画ということで、チェックしたかったのです、前々から。 観終えた後で、ジワ~ッと来ますな。 やはり、藤山直美さんはすごいですなぁ。圧倒されましたわ。 主演の藤山直美さんだけで..
-
『最高の人生の見つけ方』(2007)対比を巧みに扱い、いろいろ考えさせる作品ですな。 テーマとしては決して軽くはないけど、観ている途中も、観終えても、思ったほど重苦しさを感じなかったのが、あたくしの中では印象的。 幸せって…、考..
-
『無花果の顔』(2006)桃井かおりさん監督・脚本となると、気になる1本ですよ、あたくしには。 公開前にはかなりのキャンペーンで、是非とも映画館で観たかったのですが…。 もちろんというべきか、桃井さんらしさ満載の作品で..
-
『モンテーニュ通りのカフェ』(2006)パリ、憧れの地ですね。 やっぱり、美の街ですね。画面から、滲み出ています。 一度は行ってみたいですね。 カフェに集う人々の悲喜こもごもが、描かれています。 いろいろありますわなぁ。 ..
-
『マルタのやさしい刺繍』(2006)スイス映画です。珍しいですよね。 単純明快な分かりやすい映画なんですけど、描いているものは奥深い。 何かやろうとした時の取り巻く環境、現代も抱える諸問題をサラリと描いているところがすごいと感じ..
-
『ドリーム・チーム』(1989)以前に冒頭の十数分を観ただけで観るのを止めてしまったので、再度鑑賞です。 本作、面白いですなぁ。 ただのコメディーじゃないんですわ。 想像した流れを裏切る展開が心地よかったですなぁ。 ..