記事「NSP」 の 検索結果 113 件
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地球上で最も偉大な今日はコロナに怯えながらも、至福の一日となりました。 朝からパソコンに釘づけ。 「1番ピッチャー、大谷」というコールはなかったけれど、まさに今シーズン最高の翔タイム。待望の40号に..
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Trio02https://youtu.be/ZF0ZvJgVAd8 今朝起きて、テレビをつけて二度寝していると、とぎれとぎれでテレビのニュースショーの音声が聞こえておりました。 なんでも近藤真彦..
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瞳とじれば夕焼け雲がきょうもほとんど雲のない快晴でした。 公園のベンチで初老の男が座り、彼に覆いかぶさるように同年代の女性が掌をかざして気を送っておりました。数日前も雨の公園で違う人たちの同じ光景を見たので..
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いわし雲きょうはきのうほど晴れわたってはおらず、青空はわずかで雲の多い空模様でした。 それでも重なる雲の一部に秋を感じさせる「鰯(いわし)雲」らしきかたちが見受けられました。 いわし雲はイ..
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冬の歌●70年代ニューミュージックやっぱり日本にはめりはりのきいた四季がありますので、この時期「冬の歌」を聴いてみたいとおもいます。洋楽から、日本のポップス、歌謡曲、演歌とジャンルはいろいろありますが、今回は70年代のニューミュージ..
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見つからないように(NSP)1976年7枚目のアルバム シャツのほころび涙のかけら のA面1曲目に収録されてました。♪ 見つからないように そっとぬけ出して 僕のところへおいで 今夜は君のために扉を少し 開けておくから197..
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遠野の明がらす 20160610こんにちは、ヨコミーです。 ここは気仙沼市本吉町風の丘。 ヨコミーの血の1/4は岩手県人なので!??、そのためか、岩手には魅かれるものが有ります。 『遠野』も、そう。 ヨコミーは..
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NSP・天野滋さんの思い出1970-80年代にフォークソングが流行した頃に、「夕暮れ時はさびしそう」や 「冬の花火はおもいで花火」「赤い糸の伝説」などの叙情派フォークの代表的 存在と言われていたNSPのリーダー天野滋さん(..
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NSP・天野滋さんが亡くなって10年1970-80年代のフォークソングが流行した頃、「夕暮れ時はさびしそう」 や「冬の花火はおもいで花火」「赤い糸の伝説」等など、叙情派フォーク の代表的存在と言われていたNSPのリーダー天野滋さん(..
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1970年のヒット曲・4位から10位までさすがに私は8歳の時ですから、全ての歌について詳しくは覚えていない のが実際のところなんですが、由紀さおりの「手紙」の二人で育てた小鳥 を逃がし~のフレーズは妙に覚えています。 今は..
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『あの素晴らしい曲をもう一度』あの素晴しい曲をもう一度―フォークからJポップまで (新潮新書)作者: 富澤 一誠出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2010/01/01メディア: 新書内容(「BOOK」データベースより)誰もが口ず..
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信じる?おとといの夜から なぜか感傷的な気分になってしまった私メールで自分の気持ち伝える難しさ そして届いた人の立場 状態を考えてみる配慮どんどん考えていくと その人の所に行って目を見て話したいと思ったの。つ..
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