記事「PIC」 の 検索結果 340 件
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PICディスプレイの整備以前にも記事にしていますが、既にばらしてしまっている超小型グラフィック液晶AQM1248A-RNを使います。 今回は、デバッグ用途にきちんと、将来も使えるようにしておければいいかなと思って作..
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PIC12F1822を使った5灯LEDスタンドの最新プログラムでは、最新のMPLABXを使ってプログラムの作成がどのくらい簡単になったかを実際に作りながら説明していきたいと思います。ターゲットの回路は、先日提示した通りのものです。12F1822を使って、LEDを..
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PICのプログラミング再開:12F1822久々にPICのプログラミングに戻ってきました。   4桁LEDクロックのSTCの8051互換のプログラムを見ていて、勉強になったところがあったので、PICのプログラムを改善しようと思った..
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PICの新ボード:DM164144 Curiosity Nano最近は、電子工作にいそしんでいるので、どうもそういう方面の情報に敏感になっている状況みたいです。   たまたま新しいPICの情報を見つけました。それは、DM164144 Curiosit..
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MPLAB Xでのトラブル:ソースは問題ないのにコンパイルエラー再インストールにより、復活させたWindows10ですが、1つ問題が発生しました。 それは、PICのプログラム開発環境であるMPLABXで、コンパイルエラーが発生したことです。 少しプログラムを改..
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PICデバッグ用ディスプレイの製作 その13: 回路図ちゃんと回路図を作っておいた方がよいかと思い、Eagleを使って、回路図を作りました。   久しぶりだったので、すっかり使い方も忘れていて、結構苦労しました。   そし..
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PICデバッグ用ディスプレイの製作 その12:一応完成!?(2)続きです。 /* * 設定モード */ void SettingMode() {   ..
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PICデバッグ用ディスプレイの製作 その11:一応完成!?(1)現状、デバッグディスプレイのプログラムサイズは、2401バイト、使用率29.3%なので、まだ改良してプログラムが大きくなっても大丈夫そうですね。   まずは、以前に書いたようにスイッチを..
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PICデバッグ用ディスプレイの製作 その10:暫定完成前回、表示が適切でなかったという報告をしましたが、その後、コマンド送出中は、ボタンを受け付けないようにしてみましたが、症状は変わりませんでした。   で、思いついたのは、送信されたデータ..
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PICデバッグ用ディスプレイの製作 その9:デバッグ対象PIC準備、もう完成?前回受信コマンドとその処理についてプログラムを作りました。でもちゃんと動くかどうか確認は取れていません。 今回は、LCDに表示するデータを送信する側のPICの作成をしようと思います。  ..
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PICデバッグ用ディスプレイの製作 その8:コマンド受信製作もだいぶ進んでいますが、まだ、システム全体の構想がまとまっていなかったと思います。s   話も、やることも長くなると思うので、これからの大体の流れを書いておきます。 デバッグ..
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PICデバッグ用ディスプレイの製作 その7:別PICとの通信準備では、いよいよ本番の他のPICとの通信部分に着手したいと思います。   PICでサポートされている通信方式はいくつかありますが、デバッグ用途に使うものですから、できる限り使用する信号本数..