記事「SF」 の 検索結果 6757 件
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おいらは淋しいスペースマンこの哀しい知らせに、これ以上相応しいタイトルはないと思う。 野田昌宏大元帥、逝く。 きっと今頃は、広川太一郎さん..
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遺灰を月に撒くこれは、かなりそそられるねえ。特に「キャプテン・フューチャー」ファンとしては。 ギズモード・ジャパンより『死後の遺灰を月に届ける新サービス』 もし、死んでしまった後もクールでかっこいいと思われ..
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生命体レベル1~3ギズモード・ジャパンより『ミチオ・カク教授が説く、星雲からエネルギーを得る不死身の高度生命体とは?』 「この宇宙には星や星雲のパワーを活用して無限にサバイブできる超高度に進化した生命体がいるかも..
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地球SOSKyan's BLOG IIIさん経由で、「小松崎茂原作のSF冒険活劇『Project BLUE 地球SOS』7月より放送」(MYCOMジャーナル) こんな面白げなものがあったなんて。寡聞にして全く..
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500年のトンネルしばらく前に買っていたのだが、なんとなく読みづらく、放置していた。続編が出たらしいので面白いのだろうと思って読んでみた。 なるほど、確かに読んでるうちは勢いで読んでしまったが・・・ 二人の人物の個性..
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スカイシティの秘密―翼のない少年アズの冒険ジュビナイルということであれば、こんなものかもしれない。 設定が大きい割りに、主人公が活動する範囲が狭い感じ。 もっと、いろいろ書けたんじゃない?、ていう気がする。 作中での人間関係も結構安直な感じが..
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遠すぎた星前作の「老人と宇宙」が割りと気に入っていて、これも見つけてすぐ購入。 大体、宇宙物、特に異星人がでてくるものは、人類との関係をどう描くかがポイントになるが、この本の世界は人類にまったく立場が無い。下手..
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スタートレック クリンゴンボックスクリンゴンボックスというDVDを手に入れた。 早速見る。 いろいろと面白いのだが(好きだから)・・・一番なのはこの話。 伝説の時空へ(DS9・シーズン5) 昔カークの暗殺に失敗したクリンゴン人が過去..
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肩胛骨は翼のなごり以前から気になっていた本。 帯には、宮崎駿の推薦の言葉があって、それも引っかかりだったが、それよりもタイトルの響きが。 そのことは多くの人も同じようで、タイトル名で検索するとうじゃうじゃ出てくる。もっ..
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黎明の星はっきり言って、荒唐無稽(けなしているのではない)。現代的なスペースオペラ、というとちょっと違うか。 別の言い方をすると、「面白い発想をするなあ」。 ストーリーや人物の描き方も文句は無く、一気に読ん..
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WORLDWIREDとりあえず面白かったと言うべきなんだと思う。 でもすぐに読み返したいというほどでもなかったので5段階評価で4。 すぐに読み返すというのは、話が面白いと展開が知りたくなってどんどん読むスピードが上がって..
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スピリット・リング今知ったんだが、「スピリット・リング」をNHKのFMでやってるようだ。 ビジョルドは大好きなので興味津々。 でも、とんでもない内容になってたら怖い。 次のヴォルコシガンものはいつ出るんだろうか・・・..