記事「Sherlock」 の 検索結果 191 件
-
「SHERLOCK」について考える~小物なシャーロック?(S2E1「ベルグレービアの醜聞」後半部分について 前編)~あけましておめでとうございます! 新春「SHERLOCK」再放送祭! (私は放映は観てないのですが!) 便乗して(?)今回のネタを記事にすることに致しました。 *イギリスBBCドラマ「SH..
-
私の好きな物語~湯本香樹実「小川洋子『ことり』の書評」を読んで思ったこと(それぞれの孤独。『1Q84』感想と、『聖☆おにいさん』・「SHERLOCK」について)~*『1Q84』についてかなりのネタバレを書いているので、ネタバレ部分を反転にしています。一応、その部分を読まなくても文章の全体の意味は通じるかなと思います。
-
血液型別人間分類の勝手な仮説~異なる「眼」~今回は、「SHERLOCK」の引用から始まりますが、「SHERLOCK」とはほとんど関係ありません。
-
週末の北米映画興行収入、「ホビット」がトップ週末の北米映画興行収入、「ホビット 思いがけない冒険」がトップ! 思ったとおり、大人気ですねえ。 原作も「指輪物語」の後に読みました。 おもしろいですよ。 そんなに長くない..
-
「SHERLOCK」で英語~「Dear John」(親愛なるジョン、ではなく)~今回の記事は、短めです。 *せりふの和訳は、他人様のサイトを読んで勉強させていただいたことと字幕を参考に、辞書をひきひき勝手に書いたものです。(なのでまちがいを指摘いただけると大変ありがたいです..
-
「SHERLOCK」について考える~「物語構造論」的に見た「SHERLOCK」(揺れ動くシャーロック/ジョン最大の「試練」)~『ストーリーメーカー 創作のための物語論』 『キャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」』 (ともに大塚英志著 アスキー新書) 前回までの記事で、「SHERLOCK』S1..
-
【遂に来た】「SHERLOCK(シャーロック)」NHKにて2013年地上波初放送決定!!「現代版シャーロック・ホームズ」こと「SHERLOCK(シャーロック)」がNHKさんにて地上波初放送されることが明らかになりました。 これは間違いなく朗報と言えるでしょう。 此処で「SHERL..
-
「SHERLOCK」について考える~S1E1「ピンク色の研究」のシナリオ構造⑤ジョン・ワトソンの「行って帰る」物語 (「試される主人公」ジョン)~『ストーリーメーカー 創作のための物語論』 『キャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」』 (ともに大塚英志著 アスキー新書) この二冊の本で書かれている「物語構造」「機..
-
「SHERLOCK」について考える~S1E1「ピンク色の研究」のシナリオ構造④ジョン・ワトソンの「行って帰る」物語 (各キャラクターの「機能」/ジョンの「敵」とは?)~『ストーリーメーカー 創作のための物語論』 『キャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」』 (ともに大塚英志著 アスキー新書) この二冊の本で書かれている「物語構造」「機..
-
[英国ドラマ]シャーロック シーズン1SHERLOCK/シャーロック製作総指揮・企画:スティーヴン・モファット/マーク・ゲイティス 原作:アーサー・コナン・ドイル 出演:ベネディクト・カンバーバッチ/マーティン・フリーマン 製..
-
「SHERLOCK」について考える~S1E1「ピンク色の研究」のシナリオ構造③ジョン・ワトソンの「行って帰る」物語(「試練」/「帰還」/シャーロックの「機能」)~マーティン・フリーマン主演!の映画『ホビット 思いがけない冒険』もうすぐ公開ですね。 この映画の第3部のタイトル「There and Back Again(ゆきて帰りし物語)」……を見て、えっと思っ..
-
「SHERLOCK」について考える~S1E1「ピンク色の研究」のシナリオ構造②ジョン・ワトソンの「行って帰る」物語(「出立」)~『ストーリーメーカー 創作のための物語論』 『キャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」』 (ともに大塚英志著 アスキー新書) この二冊の本で書かれている「物語構造」「機..