記事「SQL」 の 検索結果 503 件
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SQL03-01 EXISTS演算子(データ存在チェック) BASE FirebirdLibreOffice5.3以降 BASE Firebird SQL EXISTS演算子は、条件に合致する行が存在するときに真となります。アプリケーションプログラムなどではデータの存在チェックとして..
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SQL02-12 システムテーブル・ユーザー作成テーブルから関数の値だけを取得するには? BASE FirebirdLibreOffice5.3以降 BASE Firebird SQL 特にFROM句以降のテーブルを特定するわけでもなく、関数の値だけを取得する場合の例になります。システム日付を取得する場合であれば..
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SQL02-11 一方のテーブルの全データとのデータ合致結果を求めるには? 右外部結合RIGHT OUTER JOINLibreOffice5.3以降 BASE Firebird SQLデータ結合を行う場合、どちらかのテーブルの全データを対象とし、合致するデータが無い項目にはNULL(空欄)を表示させる場合に利用しま..
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SQL02-10 複数レコードの副問い合わせ結果を用いて該当データを抽出するには? BASE FirebirdLibreOffice5.3以降 BASE Firebird SQL 問い合わせを用いて該当データを抽出する場合、副問い合わせの結果が1レコードの場合は条件句は=を用い、と結果が複数レコードの条件句..
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SQL02-09 副問い合わせを用いて該当データを抽出するには? BASE FirebirdLibreOffice5.3以降 BASE Firebird SQL 副問い合わせを用いて該当データを抽出するには? 「副問い合わせとはSQL文の中に入れ子でSQL文を指定すること」です。 下の..
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SQL02-07 MAX(最大値)・MIN(最小値)・AVG(平均値)を求めるには? BASE FirebirdLibreOffice5.3以降 BASE Firebird SQL MAX(最大値)・MIN(最小値)・AVG(平均値)を取り出す場合には、それぞれMAX・MIN・AVG関数を使います。 例では..
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マクロでテキストファイルをインポートしオートナンバーを同時にセットするBASE5.3以降(Firebird)BASE5.3以降(Firebird):マクロでテキストファイルをインポートし、主キーにオートナンバーを同時にセットするマクロです。このモジュールはLibreOffice_Ver5.3以降のBASEで..
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BASE5.3以降(Firebird)でオートナンバーをセットする 2 マクロ編マクロでのSQL指定は、下記のように書きます。 マクロ文中ではSQL文そのものをダブルコーテーションで囲むので、SQL文中で、ダブルコーテーション を使う場合には、"" と書きます。←コレ重要ですマ..
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BASE5.3以降(Firebird)でオートナンバーをセットする 1BASEを使っている中で、機能的にAccessと比較することと言えば、やはりオートナンバー(いわゆる番号の自動カウントアップ:インクリメント)する機能じゃないかと思います。 Baseにも設定は存在す..
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SQL02-06 重複しないデータを抽出するには? DISTINCT命令 BASE FirebirdLibreOffice5.3以降 BASE Firebird SQL 売上一覧から集計し、データ内にある商品IDを重複しない状態で取り出す場合にはDISTINCT命令を使います。DISTINCT命令..
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SQL02-05 集計結果に条件を付けて検索するには? HAVING句 BASE FirebirdLibreOffice5.3以降 BASE Firebird SQL売上数量を集計し、その結果に対し、さらに条件を付与する場合には、HAVING句を使います。 例では、売上データの商品名を商品マスタ..
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SQL02-04 売上データから商品名ごとの売上数量を求めるには? BASE FirebirdSQL02-04 売上データから商品名ごとの売上数量を求めるには? BASE Firebird LibreOffice5.3以降 BASE Firebird SQL 売上数量を集計する場合などに..