記事「TBS」 の 検索結果 12270 件
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少し辻褄があってきました-「オルトロスの犬」人を助け奉仕に生きる男、タッキー。 解放されましたね。 事実を知ってみれば、それは当然すぎるほど当然なことだったわけですが、 ショッキングに感じたのは観てる方をうまくミスリードしてたからだと思い..
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もう戻れない?まだ戻れる?-「となりの芝生」押尾学と矢田亜希子、酒井法子とサンミュージックの社長(親代わり?)の態度の温度差を見ると、 所詮男女間にはエゴイスティックな愛情しかないのかもしれないなぁ~と考えさせられることもある今日この頃ですが..
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竜崎(タッキー)の欲しいものは愛-「オルトロスの犬」人を助ける男が追われ、人をあやめる男が自由に生きるドラマ、「オルトロスの犬」。 人を助けても決して愛されない男、竜崎(タッキー)の欲しいものは…「愛」とはっきり言いましたね。 神の手は、自分自..
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「オルトロスの犬」のどうしようもない宿命与えられた設定が、人の心を惑わすドラマ「オルトロスの犬」。 なかでも一番やっかいなのが、タッキーの神の手。 タッキーはたった一人しかいず、 すべての人に手当てすることが物理的に不可能であるならば..
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心の弱さをどうする?-「オルトロスの犬」何回見ても、なかなか正確にタイトルが覚えられないドラマ、「オルトロスの犬」。 ホームレス?の六角精児の髪の毛が、妙にさらさらなのが気になります(笑) さてこのドラマ、絶対的な切り札を持つタッキ..
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さわやかに親切だけど…「となりの芝生」「となりの芝生」、少しずつ旦那さんの影が薄くなってきて、かわりに大杉漣がのしてきましたね。 さわやかなんですが、あの親切ぶりをみんなにやってるとしたら、人格者過ぎてちょっと怖い(^_^;) やっぱ..
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最後にドラマがありました-「オルトロスの犬」このところドラマの視聴率は低迷していて、 特に初回に主人公に興味が持てなかったり、 好感度が低かったりするとそのまま見てもらえないケースが多いように思います。 最初ダメダメだった主人公が、劇的に..
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けっこう地味?-「となりの芝生」ダウンタウンを歩き、そのまま画廊にまで寄る瀬戸朝香。 いくら一介の主婦とはいえ、ドラマの主演女優として着てるものが地味すぎる~と思って見てました。 これじゃ、そこらへんの町内を歩く普段着と変わらな..
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アメリカにツッパれたのは誰?-「官僚たちの夏」雨でお出かけの予定が飛んでしまったので、今日も軽くツッコミを入れてみます(笑) まずひとつは、「華麗なるスパイ」の総理こと渡哲也の立ち方です。 横から見ると、ちょっと「く」の字になっていました。 ..
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夫婦げんかも立て板に水-「となりの芝生」「となりの芝生」の夫婦げんか。 スラスラと怒濤のように次から次へと文句が出てきてましたね(笑) それも両方から。 総合すると、やや旦那さんの勝ちって感じでしょうか。 内容がじゃなくて、言いたい..
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バブルの時いたなぁ-「官僚たちの夏」近代歴史ドキュメント風なのが何故かクセになる「官僚たちの夏」。 あまりに硬派なので女子の支持を得られるのか?あるいは日曜夜のファミリー団欒のひとときを担えるのか心配になって来ちゃいますが、初回はそこ..
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ドキュメンタリーの再現フィルムのよう?-「官僚たちの夏」まるでドキュメンタリーの再現フィルムのようなドラマ「官僚たちの夏」。 男の子には、楽しめる内容だったかと思いますが、女の子にはどうなんだろ? かなり硬派なドラマでした。 ちょっと最近にない異質さ..