記事「TBS」 の 検索結果 12301 件
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国を思う優秀な人材がいて欲しい-「官僚たちの夏」民主党政権の誕生が決まり、 官僚主体の政策決定からの脱却が目指されることになったようです。 この日本国繁栄への篤い使命に燃える官僚たちのドラマ、 タイミングがいいのか悪いのか、微妙なところですね..
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19歳の花嫁-「ダンディ・ダデイ」「ダンディ・ダディ」終わっちゃいました。 19才の花嫁、可愛かったですね^^ (役の上ではもっと若いですけど…) ラストシーンも、定番でしたが微笑ましくって憎めないつくりでした。 そうですね~..
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あららら…-「となりの芝生」仕事がうまくいきそうだとはしゃぐ旦那さんを見る、瀬戸朝香の冷めた目が怖かったですね~ これ、ちょっと埋められない溝に思えましたし、 旦那さんと秘書は行き着くとこまで行ってしまいましたが… ここか..
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ますますこじれてきた^^;-「となりの芝生」このドラマって、冷静に相手の気持ちを考えてるのって、 瀬戸朝香のお母さんと娘だけという設定なのかな~ この二人のシーンの時には一息つけますよね。 大杉漣もだんだん瀬戸朝香のことを自分の女扱いに近..
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問題の起こし方は天下一品-「となりの芝生」橋田先生ってつくづく家庭内の問題の起こしかたが天下一品ですね。 だって、奥さんが外へ出てお金稼いでこようが、 お客さんにかわいがられようが、 人脈広げようが、 そのなかに素敵な男性がいようが、..
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特許庁って…^^;-「官僚たちの夏」故郷の山(樽前山という山です)をトレッキングした後、その足でお墓参りにも行ったので相当歩きました。 携帯電話についてる歩数計を見たら30000歩以上のカウント。700kcal以上消費した模様です(笑..
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少し辻褄があってきました-「オルトロスの犬」人を助け奉仕に生きる男、タッキー。 解放されましたね。 事実を知ってみれば、それは当然すぎるほど当然なことだったわけですが、 ショッキングに感じたのは観てる方をうまくミスリードしてたからだと思い..
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もう戻れない?まだ戻れる?-「となりの芝生」押尾学と矢田亜希子、酒井法子とサンミュージックの社長(親代わり?)の態度の温度差を見ると、 所詮男女間にはエゴイスティックな愛情しかないのかもしれないなぁ~と考えさせられることもある今日この頃ですが..
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竜崎(タッキー)の欲しいものは愛-「オルトロスの犬」人を助ける男が追われ、人をあやめる男が自由に生きるドラマ、「オルトロスの犬」。 人を助けても決して愛されない男、竜崎(タッキー)の欲しいものは…「愛」とはっきり言いましたね。 神の手は、自分自..
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「オルトロスの犬」のどうしようもない宿命与えられた設定が、人の心を惑わすドラマ「オルトロスの犬」。 なかでも一番やっかいなのが、タッキーの神の手。 タッキーはたった一人しかいず、 すべての人に手当てすることが物理的に不可能であるならば..
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心の弱さをどうする?-「オルトロスの犬」何回見ても、なかなか正確にタイトルが覚えられないドラマ、「オルトロスの犬」。 ホームレス?の六角精児の髪の毛が、妙にさらさらなのが気になります(笑) さてこのドラマ、絶対的な切り札を持つタッキ..
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さわやかに親切だけど…「となりの芝生」「となりの芝生」、少しずつ旦那さんの影が薄くなってきて、かわりに大杉漣がのしてきましたね。 さわやかなんですが、あの親切ぶりをみんなにやってるとしたら、人格者過ぎてちょっと怖い(^_^;) やっぱ..