記事「tips」 の 検索結果 956 件
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Makefile (cygwin編)ソースファイルは src/以下のdut/, tb/, common/ に置く。 各ソースファイルのオブジェクトファイルはobj/以下に、実行ファイルはbin/以下に生成される。 ■Makefile..
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typedefを使って新しい型を定義する設計タイプによってサイズが変わるような部分は、typedefを使用して分かりやすい名前で型を定義しておき、共通ヘッダファイルをメンテナンスする方が効率がよい。 下記のようにtypedefを使って定義..
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TLM Simを高速化する(Stratus)StratusはWrapperの生成やコンパイルに時間がかかり、TLM Simulationのスピードも感覚的に遅い。 自動生成されるMakefile.prjに頼らず、Makefileにより自分でコ..
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Stratusで任意のレイテンシのRTLを生成するStratusでRTLを動作合成する時に任意のレイテンシで合成するにはアルゴリズム部分に対し、HLS_CONSTRAIN_LATENCYディレクティブを使用する。括弧で括り1行目に記述する。 #..
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Stratusのライセンスをキュー待ちするjobを投入した時にライセンス空きがない場合、キュー待ちするにはproject.tclに次の1行を追加すればよい。 enable_license_waiting
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Stratusでプロファイルデータを取得するTLMのSim実行時間が遅い時にプログラムのどこで時間を食っているのかプロファイルを取って調べる方法。 テストベンチ側に原因があるときはその部分を改善することでSimulationのか加速が期待でき..
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コマンドラインからメモリモデルを生成する (Stratus)既にメモリエディタで生成した.bdmファイルがあれば、Stratus IDEを使わなくても、コピー&修正してコマンドラインからメモリモデルを生成することが可能である。 % bdw_memgen ..
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SVNで実行権を付加してコミットする実行権が付いていないファイルにchmod +xしたあと、svn ciしてもコミットはしてくれない。 以下の方法で、実行権を付加してコミットする。 # 1. 実行権を付加 % svn prop..
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チェックアウトしたリビジョンと最後のコミットリビジョンを確認するsvn stコマンドに-v(= --verbose)オプションを付けると、チェックアウトしたリビジョン、 最後のコミットリビジョンとコミットしたユーザーの情報を見ることができる。 svn st..
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動作合成と論理合成で異なる周波数で合成する (Stratus)動作合成と論理合成で異なる周波数で合成したい時は別変数にしてset_logic_synthesis_optionsに 直接渡してあげればよい。変数を渡すときは{}ではなく””で囲う必要がある。 ..
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max, min, abs■math.h #include <systemc.h> class math{ public: math(){}; ~math(){}; te..
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(E109) complete binding failed の解析入出力ポートが全て接続されていないとき実行時に出る下記のエラー。SC_MODULEのポートを定義順に0から数えていくことになるのだが、ポートの数が多くなったり、2次元配列やクラスを使っていると数えるの..