記事「VBA」 の 検索結果 1222 件
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第13回メッセージ出力処理の説明前回作成した処理終了メッセージのソースコード について説明します。 MsgBox "処理が終了しました。", vbOKOnly + vbInformation, "インフォメー..
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第12回メッセージ出力今回は第7回で作成した処理に 処理終了メッセージを追加します。 第7回で作成したマクロの最後に下記を追加して下さい。 (もちろんEnd Subの手前です。) MsgBox ..
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第11回オーバーフロー第7回で作成した繰り返し処理に話を戻します。 この処理で複数のデータを処理できる様になりました。 ただし、限りはあります。 32766件までなら正常に処理できますが、..
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第10回変数宣言を必須にする理由COBOL、C、C++、Java等、多くの言語で 変数宣言は必須です。 ただし、BASICは変数宣言が必須ではありません。 変数宣言が必須で無いメリットを考えると・・・ 単..
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第9回変数の宣言を必須にしようエクセル2003はインストールした初期状態では、 変数宣言が必須にはなっていません。 確認してみましょう。 VisualBasicEditorを開いて下さい。 メニュバ..
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第8回繰り返し処理の説明前回作成したマクロの説明をします。 まず最初の Dim gyou As Integer これは、gyouと言う名前で整数型の変数を宣言しています。 整数型の変数は、-32,76..
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第7回繰り返し処理第5回で作成したマクロでは、1件しか処理できません。 複数件処理できる様にマクロを修正します。 [初期設定] ファイル名:Book1.xls シート名:Sheet1 下記の値..
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第6回1クリックでマクロを実行しよう今回は1クリックでマクロを実行できる様にします。 前回作成したBook1.xlsを用意して下さい。 Book1.xlsを開き、Sheet1を表示して下さい。 Visual..
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第5回値に応じた処理前回はセルに値を設定するだけでしたが、 今回はあらかじめ入力されている値によって 処理内容を変更してみたいと思います。 [初期設定] ファイル名:Book1.xls シート名..
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第4回ソースコードの作成今回はVisualBasicEditorでソースコードを作成します。 book1.xlsという名前のエクセルファイルで、 Macro1という名前のマクロを作成します。 (Macr..
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第3回VisualBasic第1回でマクロを記録した事により、 記録内容がVisalBasicで作成されました。 下記は、VisualBasicの内容です。 Sub Macro1() ' ' Mac..
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第2回VisualBasicEditor第1回ではマクロを作りました。 マクロを記録すると、マクロの記録内容が VisualBasicで生成されます。 具体的に見ていきましょう。 第1回でマクロを作成した..