記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
-
『大洋の彼方に旅立つ客船』…等:神戸三宮駅(阪神)(2021.12.21)↓「一寸、好い感じだ…」と見入ってしまった。 ↑『大洋の彼方に旅立つ客船』という神戸をイメージした原画が在って、それをコンピュータグラフィックスでタイル調の質感に合うように加工、その上でカラー分..
-
<アレイからすこじま>にて…:呉(2021.12.22)「立寄った記憶」は在る他方で「辺りの呼称は??」というような場合が「存外に多い?」という気がすることも在る。 「こういうモノが在って、こういう場所を通って辿り着いて…」というような次元のことをか..
-
飛鳥大佛:飛鳥寺:明日香村(2021.12.20)甘樫丘で眺望を愉しみ、「柿の葉ずし」を摘まんでから歩き、「季節外れ?」な花を見掛け、かの蘇我蝦夷に関する伝承の在る塚の辺りを通って少し変わったポストが在る辺りへ、飛鳥寺の境内に到着した。 が、裏..
-
丸型ポスト…:飛鳥寺:明日香村(2021.12.20)↓飛鳥寺に郵便の丸型ポストが佇んでいる。 ↑丸型ポストが、古い経過を誇る寺の一隅に在るという様子が好ましいような気もしたのだが、このポストに関しては「あれ??」と首を傾げながら見入ってしまう。 ..
-
入鹿首塚…:明日香村(2021.12.20)明日香村の様子が鳥瞰出来る甘樫丘(あまかしおか)を下りて飛鳥寺の辺りへ足を運ぶ。 ↓こういうモノに出くわす… ↑これは背後になるようで… ↓甘樫丘を背にした、こういう感じが正面から視..
-
時季外れな感…:飛鳥寺周辺…:明日香村(2021.12.20)↓「飛鳥寺を訪ねてみよう…」と甘樫丘(あまかしおか)から下りて歩いた。 ↓飛鳥寺が近付いた辺りで眼に留まった…「何?これ?」と足を停めてカメラを向けてしまった… ↓何か寂しそうな小..
-
<三諸杉>(みむろすぎ)…(2021.12.20)大神神社の近く、三輪に老舗の酒造会社とその売店が在る。 ↓こういう看板が掲げられて、<三諸杉>(みむろすぎ)という銘のモノを中心に色々な酒が製造され、販売されている… ロゴ入りのTシャ..
-
甘樫丘で明日香村を望む…(2021.12.20)↓こんな看板が在る駐車場に到った… ↑甘樫丘(あまかしおか)に上ってみることにした。 辺りは<国営飛鳥歴史公園>ということで整備もされている地区の一隅である。 甘樫丘(あまかしおか)..
-
高松塚古墳:明日香村(2021.12.20)↓高松塚古墳… ↑下段が直径約23m、上段が直径約18mで高さが5m程の二段になった古墳である。何か不思議な存在感を放っている… 1972(昭和47)年に中の石室から見事な彩色画が発見され..
-
商店のシャッター…:明日香村(2021.12.20)明日香村という地域では、「景観計画」ということで「戸外の景観を形成するあらゆるモノ」にルールが在るということのようだ。目次を拝見すると80ページ以上にも及ぶ『明日香景観デザインマニュアル』(.pdf)..
-
<亀石>…:明日香村(2021.12.20)橘寺を望むような辺りを通り抜けると、案内表示のようなモノが在る。 ↓こういうモノだ…ハッキリ申し上げるが、何やら文字が多く、「→」と距離との関係が判り悪くなっている。少なくとも「高松塚古墳」は「..
-
「Rice Terrace」(ライステラス)?=棚田…:稲渕棚田:明日香村(2021.12.20)「Rice Terrace」(ライステラス)なる表現は、自身の語彙の中には無かった。新たに加えた型となったが、これは「棚田」のことなのだという。 明日香村の稲渕という地区、不思議な“結界”を視た..