記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
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<IWOR-UN-PASE-KAMUY>(イウォルン パセ カムイ)=「その場所を見守る尊い神様」:札幌駅前通地下歩行空間(2025.02.16)↓何度見ても迫力が在り、同時に神々しいと思う。 ↓アイヌが村を見守り続ける存在と考えていたというシマフクロウの彫刻だが、夥しい人達が行き交う札幌駅の地下に降臨して、街と人々を見守っているかの..
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「5555」…(2025.02.15)旭川駅到着後、コインロッカーを利用した。街を歩いた後、宿へ向かおうと、駅のロッカーからモノを引き取ろうとしていた。 ↓鍵を入れた小銭入れから鍵を取り出した。 ↓「5555」というロッカ..
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旭川駅到着…(2025.02.15)稚内駅で列車に乗り、車中で寛いで居れば列車は259kmを走破している。旭川駅に到る。 ↓到着後に身体を伸ばしながら、乗っていた列車の後尾側に廻り込んで車輛を眺める。 ↑走行中に巻き上げた雪..
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「-1℃」…(2025.02.15)↓旭川都心部、旭川信用金庫のビルの辺りだ。時刻と気温が表示されている。 ↑「-1℃」は寒さが厳しいとされる冬季の旭川では「マイルド」な感じかもしれない。 雪が交る、晴れる、また雪が交ると少..
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X-Pro2+XF16-80mmF4:車中にて…(2025.02.15)↓乗り込んだ列車の中で、何となくカメラをテーブルに置いた。 ↑氷点下2℃以下の戸外で使っていた関係で、温かい車内ではレンズを保護するフィルターが些か曇った。そして風に舞った粉雪が少々付着したが、..
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早朝の稚内駅を発つ…(2025.02.15)「おはようございます。行って来ます!」と駅員さんに挨拶をして、切符を提示して改札のスタンプを押して頂くというのが「我が始発駅」から列車で出発する際の慣例だ。 ↓慣例に従って乗場へ出ると、入線の場..
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列車の入線…:稚内駅(2025.02.15)↓駅が実質的に1日の活動を始めたという感じになった。平常どおりに列車は運行だ。 ↑朝の特急列車、<サロベツ2号>が姿を見せるのは6時20分頃だ。 ↓駅の少し南の踏切―余り言われないが「日本..
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大きなピクトグラム…:稚内駅のビルの脇(2025.02.15)↓流石に見慣れてしまったが、建物が出来て日が浅かった頃、これを見て少し驚いた。 ↑誰が如何見ても御手洗のピクトグラムだが、かなり大きい。左側の人が出入りする扉よりも大きい感じだ。 駐車場が..
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自販機…:稚内駅のビルの脇(2025.02.15)↓飲料の自販機が3台並んでいる。 6時には駅のビルのコンビニが店を開ける。乗車する特急列車の車内で飲むモノはコンビニで求める。 ↓しかし、列車が現れる迄の待ち時間が在る。この辺りで寛ぐ..
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早朝に…(2025.02.15)↓稚内駅辺りへ足を運んだ。 ↓降ったり止んだりということが繰り返され、何か複雑な様子で雪が辺りに被っている感じだ。 ↓氷点下2℃を下回る気温だが、とりあえず風は弱い。 早..
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ランチ…:<ramo けいなのおばんざい>:旭川銀座商店街(2025.02.15)旭川に着いて、理髪店を利用した。ゆっくり歩けば昼食には程好い時間帯と思い、少し馴染んだ御店を目指した。 ↓慎重な足取りで歩いた。聞けば前日から少々雪が多目であったようだ。 ↓店主氏が..
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阪神 尼崎駅…:「戻る」という感覚…(2025.01.02)尼崎駅から発ち、列車で大阪の難波に出て、やや遅めだった昼食をゆっくりと愉しみ、通天閣を眺めるようなこともしながら街を歩き廻った。そして阪神の大阪梅田駅で列車に乗った。「ゆっくりと引揚げよう」という程度..