記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
-
日曜日の早朝…:阪神電車 ドーム前駅(2020.12.20)高野山を訪ねてみようと、暗い早朝から動き始めた… 滞在していた宿の最寄駅から、高野山へ向かうには、大阪難波駅へ向かうのが好い…大阪難波駅への列車到着時に「南海線は御乗換えです」という案内放送も在..
-
車窓…:初野駅(2020.12.17)↓「車窓」と言うより、もっと漠然と「駅の様子」という感だと思うが… ↑雪がやや多く降ったのだと思う。駅名表示板が雪に覆われてしまっている… こういう様子が如何にも時季らしい…
-
「天への階段」…??:<千歳橋>(2020.12.20)↓「階段を上がると…天へ?」というようなことを想像してしまった… <千歳橋>を歩きながら眺め、橋上の眺望を愉しみ、橋の反対側から下りた際に振り返ってみたのだ… こういう「一寸面白い…」..
-
金剛峯寺 本坊…(2020.12.20)「ループ」のような構造が採り入れられているような軌道を進む列車は標高535mの極楽橋駅に至り、そこでケーブルカーに乗換えて急峻な山を標高867mまで上がると高野山駅だ。ケーブルカーが上る途中、辺りが雪..
-
<千歳橋>からの眺望…(2020.12.20)↓<千歳橋>は、なかなかに「高い」場所になる… ↑<大浪通>を歩いて<千歳橋>に近付いた時、何度も足を停めて見上げてしまった。 画の階段の上に視えるのが橋へ通じる車輛用の道路の「取付部」で..
-
<千歳橋>…(2020.12.20)↓巨大な「鋼鉄の龍」というような存在感だと思った… ↓長いスロープで上り下りするようになっている車輛用の道路と、脇の階段やスロープで上り下りするようになっている歩行者や自転車が通る部分とが組..
-
マンホールの蓋…:大阪市浪速区(2020.12.19)↓何となく足元を視て、カメラを向けた… ↑大阪で「街のシンボル」というような感でもある「大阪城天守閣」のイラストがマンホールの蓋に採用されている…こういうモノ…意外に好きだ。何かのキャラクターを..
-
夜…:大正駅(2020.12.19)宿に連泊しているような場合、動き回ってから宿の最寄り駅等に至ると「戻った」ではなく「還って来た」というように感じている場合が在る。 ↓夜、と言って遅い訳でもないが…大正駅に至り、こういう様子を眼..
-
車窓…:紋穂内駅(2020.12.17)冬季の普通列車の旅…宗谷線の場合は「如何にも冬季…」という景色が延々と続く… ↓紋穂内(もんぽない)駅である。少し雪が降った後であったようだ… こういう様子を少しばかり眺めながらゆった..
-
<おほなみばし>(大浪橋)…(2020.12.19)拙宅に在っても、出先に在っても、「早めに眼を開けた…起き出してしまった…」という場面では“極々短い散策”と称して、カメラを提げてその辺を歩き廻ることを好む… 滞在中の宿は「大阪市西区」という住所..
-
美深駅にて…(2020.12.17)↓概ね順調に南下を続けた列車は美深駅に停車した…列車の終着となる名寄駅の少し北側だ… ↑「縦書き・平仮名」の駅名標は方々で見受けられるが、JR北海道のモノは下側にビール会社の広告が入っていて、少..
-
<Smoking Area>:雪の早朝に…(2020.12.17)↓雪が断続していた中、何となく通り掛かった… ↓こういう具合に、稚内駅の脇に在る… 意外な頻度で辺りを通るが、早朝の列車に乗る日には、何となく独特な見え方をするかもしれない…何時も..