記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
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<源平の庭>&<敦盛塚>:須磨寺(2020.08.04)↓須磨寺にこういう場所が在る… ↑2人の騎馬武者の像が据えられた庭である。騎馬武者が身に着けている甲冑は、平安時代や鎌倉時代の様式のモノ―所謂「大鎧」という代物…時代が下ると、寧ろ神社に奉納する..
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<亜細亜万神殿>:須磨寺(2020.08.04)三宮で神戸牛のランチを愉しんだ後、列車で少し西の須磨に向かい、須磨寺を訪ねてみた… 「夏らしい」という感じの陽射しを受け、適当に水を摂りながら歩を進めて須磨寺に至ったが… ↓少し風変わりな..
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7200系電車…:丸亀駅(2020.07.31)↓丸亀駅に到着し、乗って来た車輌を何となく眺めた…瀬戸大橋を望む辺りでは高架化が施されている軌道や駅を多く見掛けたような気がした…丸亀駅は1987(昭和62)年に高架化されたそうだ。 ↑或る程度..
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道程標 起点 今治市…(2020.08.03)↓今治の市庁舎辺りで見掛けて足を停めた… ↑今治から方々の街への距離が記されている…一寸面白いと思って、暫し眺めていた… 各地の街の名と数字の後に在る「粁」はやや見慣れないように感じる字だ..
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115系電車:朝の姫路駅…(2020.07.31)前夜は姫路駅の直ぐ傍に宿を求めた… 早朝に稚内を発ち、名寄、旭川、滝川、岩見沢、札幌、新千歳空港と列車を乗り継ぎ、飛行機で神戸空港に飛んだ後に三ノ宮駅に出て、列車で舞子に寄りながら姫路に至った。..
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高知城へ…(2020.08.01)高知駅に列車で着いてみた直後、「とりあえず行ってみよう…」と路面電車を利用して訪ねてみたのは高知城だった… 高知駅前からはりまや橋に出て乗換えると「高知城前」という場所に至ることが出来るのだった..
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黄昏の稚内駅…(2020.08.16)稚内駅の建物は硝子張りになっている部分が目立つ感だ… ↓灯りが目立ち始めるような時間帯…硝子張りになっている部分が目立つ建物は美しいと思う… 現在の季節…午後7時前後…辺りはかなり静か..
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<警察犬 きな子>:丸亀駅前(2020.07.31)↓丸亀駅の傍で、行き交う人々を見守っている犬…優しそうな犬だと思い、好感を抱いたが…概ね、実際の犬の大きさと思えるような像だった… ↓この犬…警察犬なのだそうだ。<きな子>という愛称であるそ..
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松山城へ…(2020.08.02)路面電車の大街道停留所から<ロープウェー街>と呼ばれていたと思うが、飲食店や商店等が何となく集まっている辺りへ進んで行くと、松山城の山へ上がるための場所が在る。ロープウェーとリフトが設えられ、松山城の..
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<土佐三志士の像>…(2020.08.01)↓高知駅の傍だ…駅辺りから宿へ向かう際に見掛けた… ↑左から武市半平太(瑞山)、坂本龍馬、中岡慎太郎の3人である。何れも幕末期の土佐の人ということになるが、<土佐三志士の像>というのだそうだ。 ..
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<鷲の門>…:徳島城(2020.07.31)<うずしお>という愛称の特急列車で徳島駅に着いた。 辺りの案内図のようなモノを眺めて、何となく「徳島城?」と思い付いて、駅の辺りから少し歩いた… ↓大きく立派な門が設えられていた… ..
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解き放たれない光…:早朝…:稚内港北防波堤ドーム(2020.08.17)↓雲が多い早朝であった…雲に光が遮られてしまい、何やら暗いような気がしたが…戸外が酷く暗いという感でもない… ↓厚めな雲が滞留している脇をドンドン雲が流れ、時折、雲の間に下弦の月が覗いていた..