記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
-
<カトリック小樽教会富岡聖堂>…(2020.07.19)「所用の故の札幌へ南下」ということになるのだが、小樽でも所用が発生していることから「とりあえず小樽に滞在…」ということにしてしまった。そういうことで小樽に入り、ゆっくりと街を歩き廻ってみる時間を設けて..
-
<旧 遠藤又兵衛 邸>…(2020.07.19)小樽駅前の、概ね海岸線に沿うような道路を南小樽駅の方角へ進む。交差している「海側から丘側」という感の道路は「坂道」になっている。その坂道の1つを上がると小樽警察署が視える。その小樽警察署の辺りを通り越..
-
<旧 向井呉服店支店 倉庫>…(2020.07.19)小樽駅前から海側へ延びる<中央通>を少し進むと<都通商店街>とぶつかっている。この<都通商店街>を南側へドンドン進むと、何時の間にか<都通商店街>を抜け出してしまう… ↓その<都通商店街>の出入..
-
<青い池>…:美瑛(2020.07.18)所用で出掛けるに際して「“道草”の時間?」を見出したのだったが…昨今の“事情”で「沈黙…」を強いられた、美瑛町観光協会による<美遊バス>と名付けられた、バスによる気軽な景勝地巡りが再開されると聞き、「..
-
光揺らぎ風が渡る海面と稚内港北防波堤ドームと…(2020.07.18)恒例化している早朝の「極々短い散策」である… ↓海側に廻り込んでみた… ↓上空には月が浮かぶ様も見受けられるが、雲が勢い良く流れ、流れる雲の様子と、刻々と変わる光が海面に映り込む… ..
-
稚内港北防波堤ドーム…(2020.07.18)休日ながら、早めに起き出す必要は在った。が、必要か無用かというようなこととは無関係に、「早めに休んでしまって、早めに起き出す」という情況は変わらない… ↓早朝の恒例により、「極々短い散策」に出て..
-
光と雲…或いは、雲と光…:稚内港北防波堤ドーム(2020.07.17)「雲間に光」という天の様子が判り、戸外へ出てみた… 早朝の恒例である「極々短い散策」である… ↓何時もの辺りで海と天とを眺めた…天に浮かぶ月が未だハッキリと視えた… ↓高めな天で..
-
地味な…:稚内港北防波堤ドーム(2020.07.16)早朝に窓から、または玄関前に出て戸外の様子を伺うと…「光が!」と心動かされて走り出したくなるような―と言って、本当に走ろうとはしないが…―場合も在れば、「どうでもいいような感じの朝…」と思う場合も在る..
-
稚内港北防波堤ドーム…(2020.07.15)「日本国内に在って“サハリン時間”(=+2時間の時間帯)で暮らしている」と戯れに言う場合が在るのだが…どうしても、早めな時間帯に眠気が射し、敢えて眠気に抗わずに休んでしまい、気が付けば「深夜と早朝との..
-
流れ去った雲と、視えなかった朝陽…:稚内港北防波堤ドーム(2020.07.14)朝早くは15℃程度の気温で、日中には20℃に届くか否か…風の強弱と陽射しの感じで“体感”が大きく左右されるのだが、概して「クール」…そんな状態が続いている当地である… ↓早朝に恒例の「極々短い散..
-
「夜の残滓」が蕩けるような、朝陽が視えなかった早朝…:稚内港北防波堤ドーム(2020.07.13)昨夕、夕食を愉しんだ店では他地域から訪れたと見受けられる人達が居合わせた。店の方と言葉を交わす様子が聞こえてみれば、異口同音に「少し寒い」である。私自身も店の方と「時季として、少し寒過ぎるのかもしれな..
-
旭川駅:川が見える側…再び…(2020.07.03)前日の到着時、一息入れようと旭川駅の「川が見える側」に佇んだ。そしてその眺めが酷く好いと思った… ↓稚内へ引揚げる列車に乗る前に、再び立寄った… ↑前日よりも<東改札口>に近い出入口が見え..