記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
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<茶房 旧茶屋亭>:函館(2019.12.24)「ベイエリア」と呼び習わされているようだが、函館には古い倉庫のような建物が多く残り、それを活かした店舗等が集まっていて、国内外から来訪者も地元の皆さんも多く訪れているような一画が在る。場合によって、来..
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<719>:函館駅前停留所&十字街停留所:函館の路面電車(2019.12.24)「存外に雪が激しい…」と思いながら、宿で軽い朝食を頂いた後に戸外へ出た… ↓降雪の粒子は細かく軽い…時々吹き抜ける強風で雪が激しく宙を舞うようになる…そんな中でも電車は普通に運行されている… ..
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<720>:函館駅前停留所:函館の路面電車(2019.12.23)暗くなってから函館に着いたが、それでも“1日乗車券”を入手して路面電車に乗って少し街を巡った… ↓進もうとした側とは反対側だが…「函館の車輛らしい…」と何となく思っている700形の1輛である<7..
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津軽海峡を望む…:函館・立待岬(2019.12.24)函館の街中から視れば南西側ということになろうが…函館山から周囲を視回す場合は南東側ということになる辺り…「立待岬」(たちまちみさき)という場所が在る… ↓立待岬からはこんな景色が視られる… ..
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五稜郭:夜…(2019.12.23)「雪を被った様子が…視たい!」と五稜郭を訪ねたが…函館そのものに積雪が殆ど見受けられない…他方、少し歩き廻ると「凍る足下」が散見するので要注意だ。気温は0℃やそれ以下で、手が酷く冷たくなってしまう場合..
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<3001>:十字街停留所&函館駅前停留所:函館の路面電車(2019.12.23)「路面電車が行き交う街」に辿り着いたなら…とりあえず乗車してみたい… 函館…新幹線の東京・新青森間が713㎞だというが、稚内・函館間は714.9kmだという…札幌での所用を足し、何となく函館まで..
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733系電車:小樽駅(2019.12.21)小樽を少し歩き廻り、札幌へ引揚げようと小樽駅に入ると<区間快速いしかりライナー>なる列車が待機中だった… ↓こういう車輛の列車だった… ↑未だステンレス外装が輝きを残す感だ…2012年に初..
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<221>:資生館小学校前停留所付近:札幌の路面電車(2019.12.14)資生館小学校前停留所付近、90度カーブを含む軌道の辺り、横断歩道の中央分離帯辺りに陣取って路面電車を視るのが好きだ… ↓独特な曲面を含む車体の、半世紀以上も活躍している車輌…鮮やかな<コカ・コー..
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<ライラック>:札幌駅…(2019.12.15)↓札幌駅の各ホームには、車輌の扉の上位の位置でワイヤーのようなモノが張られていて、発車する各列車の乗車位置が示されている… ↑<ライラック>の6号車…「札幌→旭川」の運行では最後尾になる車輌で自..
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<北海道庁旧本庁舎>(赤レンガ)を望む…(2019.12.21)札幌駅の正面で南北に延びる西4丁目の通、所謂<駅前通>を北進すると「赤レンガ」の通称で知られる<北海道庁旧本庁舎>が視える場所が在る。 ↓日没後に通り掛るとこういう具合だ… ↑並木に電飾が..
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<石蔵カフェ ヴェールボア>:小樽(2019.12.21)稚内駅を発って旭川駅に至り、乗換えて札幌駅へ、更に乗換えて南小樽駅に至った… 南小樽駅周辺で住吉神社を訪ねた後、更に歩いた… ↓こんな壁の建物がさり気なく… ↓年季が入った石造の..
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大きなサンタクロース…:<サッポロファクトリー>(2019.12.21)↓毎年、クリスマス時季に登場しているデコレーション… ↑嘗てのビール工場の趣を敢えて残す<サッポロファクトリー>で、子ども達の夢を運ぶ大きなサンタクロースが、ビール工場時代の煙突を攀じ登っている..