記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
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迷ってしまった時は…両方!!(2019.06.12)↓所用で訪ねている旭川で…頂いてしまった… 朝に稚内駅を発つ列車に乗車し、午前中の間に旭川に無事に着いた…午後一番の用事に間に合うよう、早めに昼食を摂ろうとして都心部を歩き回ったが…昼食を摂..
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御霊神社:奈良(2019.06.05)京終駅の駅前に掲出された案内図を視て、<ならまち>と呼びならわされているエリアを目指した歩いた… 「古くからの住宅街」というような趣な街で、何かの配達のような車輌が停まっていて、ドライバーが作業..
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吉田松陰の旧宅と<松下村塾>:萩(2019.06.03)東萩駅に列車で辿り着き、駅の中に観光案内所が在ったので地図を頂き、早速に辺りを歩き始めた。 <松陰神社>が東萩駅に近い…辺りは、江戸時代には城下町をちょっと外れた村だった場所だ… ↓これは..
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松陰神社:萩(2019.06.03)1890(明治23)年に、吉田松陰の門下であった人達等、所縁の在る人達が傷んでいた<松下村塾>の建物を補修した際、吉田松陰を祀る祠を設けたのだという。その祠に祈る人達も多く在った中、1907(明治40..
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<山県有朋 公>の像:萩(2019.06.03)↓騎乗姿の軍人…なかなかに立派な像が在った… ↓かの山県有朋の像だった… ↓彼もまた「総理大臣経験者」ということになる… この山県有朋に関しては、京都で彼が使っていたとい..
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京終駅(きょうばてえき)(2019.06.05)↓長柄駅から乗車した列車が、奈良駅の1つ手前になる京終駅に到着した… ↑<万葉まほろば線>という愛称が2010年から用いられているという桜井線では、こういう2輛運行の105系電車が行き交っている..
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<奈良ホテル>(2019.06.05)↓正しく「和洋折衷」とでも言うのか?古い建築が多く残る奈良の街と親和性が高い、重厚なデザインの建物だと思う… ↓これが…1909(明治42)年創業であるという<奈良ホテル>だ…奈良公園の一隅..
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利尻富士が浮かぶ海…:上空から…(2019.06.09)札幌・稚内間のフライトを利用した… このフライトの場合…「日本海が(窓から)視える」のは「進行方向左側」であり…翼等に妨げられ悪い、写真が撮り易い場所は「最後方」である… イマドキ、飛行機..
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サロベツ原野 「道道106号」 28基の風力発電風車:上空から…(2019.06.09)飛行機の窓から地上の様々なモノが視えるのは面白いが…「アレだ!」とハッキリ判らない場合も多いかもしれない… ↓しかしこれは判った!! ↑海岸部の道路に沿って、背が高いモノが林立している… ..
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<C62 17>:<リニア・鉄道館>(2019.06.08)「鉄道博物館」というモノ…以前から人気は在ったのだと思うが…2000年代にリニューアルや新設が目立った代物でもある… JR東海が、JR東日本やJR西日本、更にJR九州が関わる鉄道博物館の好評を意..
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“点灯”…:通天閣の在る光景…(2019.06.06)一寸…冷たいモノが欲しかった…サッパリした感ではあったのだが、“サウナ”の後なのだ…“シェイク”を頂いて一息入れた… ↓「一息…」の後にはこういう様子が視られた… ↑“点灯”である…時々色..
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“点灯”の少し前…:通天閣の在る光景…(2019.06.06)愛用の時計―ウラジオストクで求めたロシア製で、松江の商業施設に入っていた時計店でバンドを交換したばかりの代物…―に目を落とした…「日没」には「ほんの少し」だけ間が在るようだ… ↓因みにその時計…..