記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
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美瑛駅…(2024.08.03)<四季彩の丘>や<青い池>を訪ねたに留まらず、美味しいランチを愉しみ、洒落たカフェで寛いだ時間も在り、美瑛での休日は好い一日となった。 ↓列車で旭川へ向かおうと美瑛駅に足を運んだ。「夏の美瑛駅」..
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<四季の塔>…(2024.08.03)↓美瑛の街を歩き廻っていて、町役場の辺りに至った。 ↑町役場の庁舎は1994(平成)年に竣工しているそうだ。高さが32.4m在るそうだが、<四季の塔>という展望塔が併設されている。 ↓やや..
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蛾…(2024.08.03)<白髭の滝>を訪ねた時、美瑛駅へ引揚げる前に御手洗いを拝借した。 ↓辺りで見掛けた。 ↓種類等はよく判らないが、とりあえず随分と蛾を見掛けた。 こんな虫が多いのも夏季らしい感..
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バッタ…(2024.08.03)<青い池>を訪ねた時、次の目的地へ向けての移動に備えて観光協会のバスに乗り込んだ。 ↓窓の辺りに何かが蠢き、上の方へ上昇していた。 ↑「何?」と思えばバッタだった。 バッタは上昇を続..
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「STOP」…(2024.08.03)美瑛駅から然程離れるでもない、美瑛の街中というような区域は、歩道がきれいに整備されていて歩き易いと思う。 ↓そんな区域で眼に留めた。 ↑「足」の形で、歩を止めるというような様子を示したモノ..
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小さな緑地…(2024.08.03)美瑛に着いて昼食を愉しんだ後、街を少し歩き廻った。 ↓こういう場所を眼に留めた。 ↑然程広くない敷地だが、植えられた1本の木―葉の形を見てイチョウだと推察した…―を囲むような形にベンチが設..
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「1907」…(2024.08.03)美瑛の街では、街並みを美しく仕上げようと、幾つかのルールを設けていると聞く。 通に面した側に三角屋根のデザインを採り入れ、商店等の創業年を書き入れるというようなルールと聞く。 ↓この場所に..
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<青い池>…(2024.08.03)『泥流地帯』、『続 泥流地帯』という小説で1926年の災害の様子が判るのだが、美瑛町や隣の上富良野町では十勝岳噴火災害に配意している。その防災工事の関連で、森に川の水が流れ込んで池が形成されたことで<..
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<四季彩の丘>…(2024.08.03)何度も立寄っている<四季彩の丘>にまた立寄った。何度立寄っても、立寄る都度に面白い眺めを愉しむことが出来る。 ↓気に入っている木が、入った辺りに近い場所に在る。 ↓天候が好転して行く中..
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卓上の花…(2024.08.03)美瑛を訪ね、街を少し歩いた。昼食を摂った後、乗車予定の観光協会のバスが出る迄、少し間が在った。街で見付けたカフェに立寄った。 ↓卓上の花が美しかった。 季節の花を飾るようにしているとい..
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居室…(2024.08.04)昼食を愉しみ、展望室で寛ぎ、無事に宿に入った。 ↓居室はこういう感じだ。 ↑よく在りそうな内装である。最近、利用頻度が少し高い辺りが満室という感じだったので、1年程以前に利用した経過が在っ..
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<JRタワー展望室T38>…(2024.08.04)札幌駅の商業施設の6階は飲食店街で、食事を摂る場合も在るのだが、今般はゆっくり食事を愉しみ、焼酎の御湯割りも頂いて寛いだのだった。 札幌駅の直ぐ傍に宿を取っていた。中に入る受付の時刻迄は少し間が..