記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
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小林酒造:栗山(2024.05.13)「煉瓦造の建物で清酒を醸していた経過で、現在もそういう建物を使い続けている会社」と聞き、強く興味を抱いた。更にその煉瓦造の建物が多々残っているとも聞き、「観に行ってみよう」と思い付いた。 岩見沢..
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旭川駅到着…(2024.05.12)「列車に乗って通過したことは在っても、下車したことは無かった」という駅で下車して辺りを歩き廻るというのが、今般の行動の主眼というようになっていたかもしれない。 そう思うのも上富良野訪問が好かった..
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上富良野駅を発つ…(2024.05.12)↓上富良野駅に至った。 ↑少し待つと旭川へ向かう列車がやって来る。列車本数が然程多くない。乗込むことにした。 ↓少しの間は駅舎内の待合の椅子に掛けていたが、「あと数分?」という頃になって、..
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<上富良野町郷土館>…:上富良野の街角(2024.05.12)「開拓記念館」を訪ねようと上富良野駅から(多分)3km前後の道程を歩き、その同じ道を引き返しながら、上富良野駅を通り過ぎた市街地に至った。 ↓こういう看板を見掛けた。 ↑施設を紹介している..
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芝桜と蒲公英と…:上富良野神社:上富良野の風景…(2024.05.12)↓上富良野神社の辺りで、花色で一隅を覆ってしまっているような様子に眼を奪われた。 ↑芝桜である。上富良野を訪ねた時、この芝桜が好い時季であった。 ↓そしてこの蒲公英にも眼を奪われた。 ..
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上富良野神社…:上富良野の街角(2024.05.12)↓鳥居が連なっている場所に出くわした。奥に建物も見える。神社の参道であるようだ。 ↓上富良野神社の参道である。 ↓現在の社殿は1989(平成元)年のものであるらしい。 ↓..
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嘗てはガソリンスタンドであったと見受けられる場所…:上富良野の街角(2024.05.12)少年期から何処でも1人で歩き廻る、自転車に乗って動き廻るということを随分とやっていたと思う。目に入る様々なモノ、殊に判り易い何かを覚えて「目印」のようにして、それを辿って行動するというような「習性」が..
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踏切の標識…:上富良野の街角(2024.05.12)↓もう蒸気機関車は走っていないが、鉄道と道路が交差する踏切について注意喚起する標識には、現在でも蒸気機関車が描かれている場合が在る。 何年位以前迄だったか?旭川・美瑛・富良野の間で、標識の画..
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<サキソフォン吹きと猫>…(2024.05.11)↓何時もの場所に「彼」は座って居た。 ↓何か音楽が聞こえそうだ。 ↓「猫」もまた、何時もの場所で演奏を聴くような感じで座って居る。 ↓「また旭川に寄りました…」と“御挨拶..
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<かみふらの開拓記念館>または<上富良野町開拓記念館>:<上富良野町開拓歴史広場>(2024.05.12)↓<上富良野町開拓歴史広場>に家が建っている。少し古い建物だ。 ↓これが<上富良野町開拓記念館>だ。 ↑施設を紹介する情報の中には<かみふらの開拓記念館>という標記も見受けられる。故に..
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地図…:<上富良野町開拓歴史広場>(2024.05.12)上富良野では1897(明治30)年に開拓に着手されたことを、現在に続く自治体の礎が築かれた出来事と捉えており、1997(平成9)年には「100年」ということで<上富良野町開拓歴史広場>を整備している。..
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弁天神社と桜と…:旭川銀座商店街(2024.05.11)↓旭川銀座商店街に入り込んだ辺りだ。 ↑何か「鳥居の前に橋」というような、何処かの神社の境内を縮小したかのような設えで、背後の桜も何となく好い。 ↓「弁天神社」と号している。商売繁盛の御利..