記事「X-Pro2」 の 検索結果 3976 件
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小樽駅…(2023.03.05)不意に思い付いて小樽に足を運んだ。多分…2021年8月に立寄った後は御無沙汰というように思う。小樽の博物館で、海を通じた活動を繰り広げたアイヌに関連する企画展が催されていて、偶々その企画展の最終日と聞..
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<ぶん公>…:小樽の“消防犬”(2023.03.05)↓こんな像を見掛けた。 ↑冬の寒さを凌ぐマフラーや帽子を着けている。何方かが贈ったということなのだと思う。 以前にも眺めて、その物語を知ったのだった。消防隊員に火災現場の辺りで拾われた<ぶ..
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<旧北海製罐倉庫株式会社>(第3倉庫)…(2023.03.05)↓非常に大きな存在感を示す建物だ… 博物館へ向かおうと小樽の街を歩いた。運河沿いの路を行けば善い筈だと、運河に沿って進もうとしていた。 ↓この<旧北海製罐倉庫株式会社>の「第3倉庫」と..
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<しづか>=7100形蒸気機関車:小樽市総合博物館(2023.03.04)2019年5月2日に観た記録が在るのだが、小樽の博物館に展示されている古い蒸気機関車を不意に眺めたくなった。あの博物館では屋外に鉄道車輛が展示されている場所が在るのだが、冬季は車輛等を覆って風雪から護..
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<1103>…:南1条西5丁目辺り…:札幌の路面電車(2023.03.04)<A1201>が西側へ去って行ったのを見送った。程無く、西側から東側へ、西4丁目停留所を目指している路面電車が現れた。 ↓静かに現れたのは低床型の車輛だ。 ↓<1103>である。 ..
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<A1201>…:南1条西5丁目辺り…:札幌の路面電車(2023.03.04)半世紀以上も札幌の街を走り続けている路面電車を眺めて佇み、腕時計に眼を落し、昼食を摂りに寄りたかった店の開店に何分か間が在ると思っていた。そういうことなら?何となく路面電車でも眺めているのも悪くないか..
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<214>…:南1条西5丁目辺り…:札幌の路面電車(2023.03.04)到着した札幌駅を出て、西寄りの道を南下して道庁の辺りに至り、更に南下して大通公園を越えると南1条通に至る。 ↓南1条通には路面電車の軌道が敷かれている。 ↑交差点辺りに佇んで眺めると<21..
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<ペスカトーレ>:<iL-CHIANTI SAPPORO>(イルキャンティ サッポロ)(2023.03.04)↓ドレッシングやチョコレートを売っている自販機が、何やら目立つ… ↓ランチ営業もやっている少し気に入った御店で、オリジナルのドレッシングを自販機で売っている訳である。 ↓開店した頃..
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工事中…:<北海道庁旧本庁舎>(赤レンガ)(2023.03.04)旭川での所用の後、札幌での所用ということになっている。そこで札幌へ移動だ。 そういうように言えば、何やら予定が詰まっているかのようではあるが、実はその限りでもない。旭川でもっとのんびりしていても..
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<カムイ>:789系電車:札幌駅(2023.03.04)旭川駅を発った列車は順調に走り続けた。途中に居眠りに陥ってしまったが、運行時間の1時間25分はあっと言う間に過ぎた… ↓札幌駅に着いた。 ↑画は列車の先頭側だ。 ↓忙しい札幌駅の場合..
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<カムイ>:789系電車:旭川駅(2023.03.04)旭川と札幌との往来に関して、個人的には「余り深く考えずに旭川駅に足を運び、特急列車の自由席で往復する切符を窓口で求める」と好いということに「してしまっている」感である。今般もそういうことにした。勿論、..
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<A1203>&<A1201>…:電車事業所前停留所…:札幌の路面電車(2023.03.04)路面電車が走り回る中央区辺りは、何時の間にか雪が断続するようになっていて、降り方が多少強めな感じにもなった。 ↓電車事業所前停留所は、東西に延びる軌道から南北に延びる軌道に入り込んだ辺りに在る。..