記事「You Tube」 の 検索結果 3641 件
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残すべき音楽(49)Isfahanベイシーを出せば、エリントンを出さない訳にはいかない。 で、エリントンの登場。 黒い音楽に誇りをもてるようになった大功労者です。 そう、受け止める人は少ないかもしれません。な..
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残すべき音楽(48)Edwardカウント・ベイシーとその楽団。 スイング感を生みだすことに生きがいを感じているような面々です。 果てしなき高揚。なんかリズムを取りたくなります。 手を叩きたくなります..
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残すべき音楽(47)あなたのキスを数えましょう忙しくて、株価のことも忘れている。 そうして、昨日のサッカーのことは、なかったことにしようとしている。 こうした気持になるのは分かり過ぎた事実なのだが、チャンネルを合わせ、テレビにか..
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残すべき音楽(46)Let's Get It Onなんか次元の違う人がいるものです。 どう転んでも、こう個性的で才能があって、セクシーで、人間的魅力に溢れている人になれるわけもありません。しかし、ギフトが与えられれば、それを生かす必要も生じ..
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残すべき音楽(45)Aria(Bach)ジャズという自由な音楽を聴いていて、わざわざ不自由なクラシックという音楽を聴く意味などあったのだろうか? 答えは、「あった」という返事しか浮かばない。 CD屋の棚を見ると、ロック時代..
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残すべき音楽(44)Just My Imagination先日、ピーター・バラカンさんがラジオでかけていた。ずっとアップしようと思っていたので丁度よし。 エディ・ケンドリックスさんの高い声。 こう考えると、男性ヴォーカルの高い声と、逆に、女..
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残すべき音楽(43)My Favorite Thingsこっそりと、ジャズに引っ張り込みたいという意図が。 しかし、馬鹿げた(ちょいあきれ気味)歌詞と内容だなという印象が、この歌には強い。 なぜゆえに、猫のひげが好きだなどという歌詞を組み..
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残すべき音楽(42)I Remember Cliffordトランペットといえば、クリフォード・ブラウンということになります。 しかし、レコード等では、これぞ、というものにぶつからない。 多分、どれも凄すぎるのだろう。そういう媒体と相性が合わ..
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残すべき音楽(41)Desperadoならずもの。 との、邦題です。でも、上手い人っているもんです。 オーディションで勝ち抜くという番組が外国には、あるらしく、その勝者。 まあ、当然の才能です。 ちなみに..
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残すべき音楽(40)Still Crazy After All These Years現代最高のピアニスト、ブラッド・メルドー。 誰とも、違います。 右手で弾いて、左手でリズム、という古いビバップ形式(あてずっぽう)とは一線を画しました。 この曲をソロ..
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残すべき音楽(39)Take The A Trainエリントン楽団の一番、有名な曲。 たくさんの楽曲をつくったエリントンだが、自分のバンドでの最も演奏した曲であろうこの曲は、相棒のビリー・ストレイホーン作。 不思議なものです。 ..
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残すべき音楽(38)Stairway to Heavenレッド・ツェッぺリンがいまいちピンと来ない。 普通のギター少年みたいな気持がないのだろう。 しかし、ギターの人が、オリンピックの閉会式に出たことは知っている。 この名曲は、失..