記事「俳句」 の 検索結果 30385 件
-
1月5日は仕事始め「すいきち、今日から仕事です。いって来ます」。 とうちゃんも、かあちゃんも、しっかりおいら達の餌代稼いでくださいニャン。 おいら、大好きなパネルヒーターの前で、もすこしゴロ寝ニャン。 ..
-
1月3日は阿蘇神社へ参拝ニャン!おいら、すい吉。今日は阿蘇神社参拝のお伴ニャン。 おいらは旅する猫。ドライブ全然へっちゃらニャン。 お宮の参道。参拝客も、お店もいっぱいで賑やかニャン。 わんちゃんも、おいら達と一緒にお..
-
お参りと温泉1月2日は、かあちゃんの実家へお里帰り。 お里から程近い温泉へ行く途中、うきは市の若宮八幡神社でお参り。 人影まばら。露店も1軒のみ。少し寂しい八幡宮の2日の夕方。 狛犬をパチリ。吽..
-
おいら、すい吉2012年明けましておめでとうニャン。 只今とうちゃん、かあちゃんと初詣中ニャン。 かあちゃんのブログ、 長い間更新しなかったもんだから、おいら猫のスウィープと、 おいらのとうちゃんが..
-
冬鳥付いて来てるような鳥がたまにいる。 そして、知らぬ間にいなくなる。 家族や仲間の元へ帰ったのだろうか。 無事、戻れただろうか。 冬の野は、些細なことにも心が動く。
-
法話集『両箇の月』 ⑴ 諸嶽山總持寺祖院 その発祥の源流と裾野 「坐禅石と羯鼓林」「坐禅石」 門前町にはどこにもない御開山瑩山紹瑾禅師と二祖峨山韶碩禅師の足跡がいくつかあります。例えば「坐禅石」と「羯鼓林」。先ずは「坐禅石」 總持寺祖院の三松関前に「大本山里程..
-
2022 霜月 俳句など大寒や先手先手が第6波 靴下の穴に指入れてみる雪夜 七種をおじやにしてもよいものか 蕪村忌や触ってごらんウールだよ かの夜にこみ上げしもの蕪村の忌 蕪村忌や京に行かうか行くまいか カー..
-
2021年 追想花の名を問はれ知らぬも口惜しくすべてミヤマシラネと答ふ 石楠花も躑躅も落ちて山は夏愛想もマスクも要らぬ森だ プチプチを潰す求人ないものか探しあぐねて潰すプチプチ ..
-
思いつくままに 前編今回は長くなるので前後に分割します。 今月の9日に親友が小菅の湯へ行ったと言うので、こちらも翌日に出掛けた。 蒸し暑い日だったので、普段は3時間近くお風呂を堪能するのだが、..
-
2021 皐月春耕や鍬の手垢も懐かしき 生きること鍬振るうこと五月来ぬ 熊穴を出づればご無事で何より 肩書きは花愛でるひと学ぶひと こどもの日むかしの..
-
2021 卯月洗濯を終えて四月の空ばかり 区役所の肝いり三色菫かな 疎まれるほどに泣きたい春を酔ふ 逝きし人なつかしき貌ばかり春 生きるって難しい..
-
2021 弥生老境の心地ゆるみし蕗の薹 大正の雛は付喪神なるか 樋伝ふ音なき雨や雛をさめ 恋猫の誰も来ぬ日は寂しかろ 恋猫も一筋縄の渡世かな 幅のない議..