記事「さだまさし」 の 検索結果 1812 件
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さだまさしさん コンサートツアー2013 天晴-あっぱれ-4日、東京国際フォーラムでのさだまさしさんの2013コンサートツアー「天晴~あっぱれ」に行って来ました。本年7月の4000回記念コンサート、前夜祭・後夜祭と続いた昨年の40周年記念コンサートと、このと..
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さだまさしさん 小説「風に立つライオン」繊細な感受性を美しい日本語で詩に詫して、それを歌という形で表現する、さだまさしさん。時には、それを文章にして小説という形にして言葉で表現することもあり、また、軽妙なトークで人々の笑いを誘い、心を温かく..
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さだまさしさん 4000回記念コンサート4000回、気の遠くなるような数を積み上げてきたさだまさしさんのコンサート。その記念コンサートに行ってきました。武道館で聴く彼のコンサートは、3333回記念コンサート以来です。しかも、フジテレビNEX..
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さだまさしさん「転宅」と「薔薇ノ木ニ薔薇ノ花咲ク」・・・NHKドラマ「かすてぃら」からさだまさしさんの自伝的小説とされる「かすてぃら」を原作とするNHKテレビドラマ「かすてぃら」が始まりました。昨今の潮流となっている古き良き昭和を時代背景とするこのドラマは、必ずしも原作に忠実とは言えな..
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「天晴」・・・さだまさしさんのベストアルバムを聴きました「常連さん達のお薦めメニュー」と、ライナーノートと呼ぶべきかどうか判断に迷うところの歌詞集の冒頭に記された言葉が、このアルバムを物語っています。いわゆるベスト盤が入門書的な意味合いが強いとすれば、この..
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文藝春秋5月号「ヒット曲からメロディーが消えた」・・・作曲家服部克久さんのことば「なぜ世代を越えて愛される歌が生まれないのか」のサブタイトルを冠せられた文藝春秋5月号の記事に興味を惹かれました。『芸術的価値があり、みんなが知っていて口ずさめる曲が豊かにある時代は「今は昔」になって..
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命と引き換えに小学校統廃合中止を訴えた少年を思う中根平成24年、15年ぶりに国内の自殺者が3万人を切ったことが発表されてからほぼ1ヶ月、大阪から何とも痛ましいニュースが飛び込んできました。2月16日付讀賣新聞朝刊には、電車に飛び込んだ小学校5年生の..
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元日の「天声人語」・・・新年に あらためて時間を考える元日の朝日新聞「天声人語」は、実に味わい深いものがありました。それは、時の流れをあたかも魔法のようだと称し、次のように述べています。 『大晦日の深夜から元日の早朝にかけて、時間の流れは魔法のよう..
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企画展「星野道夫 アラスカ 悠久の時を旅する」およそ6年ぶりに星野道夫さんの写真展に行ってきました。これほどゆったりとした雰囲気で鑑賞する彼の写真展は初めてです。これまでの写真展がデパートを会場としていたのに対して、六本木のミッドタウン内のフジフ..
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柴田淳さんの新しいアルバム 「COVER 70's」で青春を想う表面には幼女のセピア色のアップされた顔写真、裏面には同じセピア色の写真がその幼女がテーブルの角を小さな両手でつかんで口に咥えている様子を映し出しています。おそらく写真の女の児は彼女自身なのでしょう。何..
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さだまさしさんの新刊 『はかぼんさん・・空蝉風土記』『私の世代の幸福は今時のような科学的知識など無かったことが幸いしてか、世の中の数え切れない「不思議」に立ち向かうことなく、詮索することなく、また疑ることなく共存してきたことだと思う。だからこそ私はこの..
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さだまつり 後夜祭さだまさしさん40周年記念コンサート第二夜は、後夜祭と称して前夜とはうって変わった歌いまくる晩になりました。何よりも久しぶりに石川鷹彦さんと宅間久善さんが復帰していたのはうれしい限りでした。特に、さだ..