記事「アジア」 の 検索結果 6436 件
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チェ・ホンマンの兵役免除と脳腫瘍けさの朝日新聞によると、江戸時代の日本は西洋から七大帝国のひとつと思われていたらしい。すこしまえに、ロビンソンクルーソーとガリバー旅行記をつづけて読んだら、どちらにも日本人がでてきたので、当時の日本..
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ランボー 最後の戦場グランディーババレエ団をみてきたよ。本質的に男には興味ないのだが、「夜の密会」という演目が面白かった。 「ランボー 最後の戦場」をみる。 ランボーシリーズはあまり感心してみた記憶がない..
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中国の児童演劇中国児童青少年演劇優秀舞台公演で、国立中国児童芸術劇院「おたまじゃくしの大冒険」「十二ヶ月」をみたよ。 子供は嫌いなのだが児童劇は好きでよくみる。何年か前は毎月渋谷の児童会館で入場無料の定期..
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東アジア歌垣サミット本日の教訓:居酒屋の客引きをみたらぼったくりと思え 金魚が産卵して一週間後に一部孵化。元気そうなのは十数匹。底には奇形もみえる。アルビノがけっこうまじってるのが意外な驚き。これで三代目になる..
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中国障害者芸術団「千手観音」鉄は粥のように溶け/鉄滓となって盛り上がり/小麦の練り粉のように伸びた――フィンランド叙事詩カレワラより (猫も練り粉のように伸びた) 今月は舞台芸術をみる予定を山ほど入れてしまった。劇団印象..
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ローグ アサシンジェットリーとジェイスンステイサム主演映画「ローグアサシン」をみたら、思いがけず傑作で狂喜したよ。 ステイサムの映画は「トランスポーター」はいまひとつ、「アドレナリン」は駄作、「カオス」はど..
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真夏の美術館めぐり十何年間探してきたアフリカ彫刻展の図録をとある古本屋で発見。さっそく購入する。喜ばしい。 あまりにも暑い日がつづいているが、私の正義を守る手は(ポコチンは)いささかも緩むことはない。そごう美..
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中島岳志『パール判事』あいもかわらず、インドインドの毎日だ。新国立劇場でカタカリ舞踊劇公演をみる。カタカリをみるのは三度目だが、今回は席が間近だったので、これまでで一番面白かった。これにくらべると、歌舞伎や京劇も近代的す..
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インドインド川田龍平も二世議員てことになるのかな?(写真はワンコン) ここ何ヶ月か、ろくすっぽ芝居を見なかったけれど、今月は予定がつまってる。インド舞踊劇「輝く恋と戯れの森」をみる(吉祥寺シアター)。 ..
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「ダイハード4.0」「イラク 狼の谷」去年の上半期はアクション映画の目白押しで私もずいぶん幸せな気分だったけれど、今年はここにきてやっと上映されはじめ、嬉しいかぎり。 さてダイハードシリーズ最新作がとうとう完成されたわけだが、一..
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世界文学大作戦:ルーミーの詩エミネイェニテルズィ原著 宗教法人東京トルコディヤーナトジャーミイ監訳 西田今日子訳『神秘と詩の思想家メヴラーナ トルコ・イスラムの心と愛』(丸善プラネット株式会社)を読む。 最初この本を見..
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国立新美術館 大回顧展 モネこの一週間、身を粉にして働いた自分へのご褒美に、六本木にできてまもない新美術館のモネ展を。黄金連休にもいろいろ行きたい展覧会はあるのだが、これだけはいまのうちに行っておかないと大混雑するだろうと思っ..