記事「アジア」 の 検索結果 6437 件
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東アジア歌垣サミット本日の教訓:居酒屋の客引きをみたらぼったくりと思え 金魚が産卵して一週間後に一部孵化。元気そうなのは十数匹。底には奇形もみえる。アルビノがけっこうまじってるのが意外な驚き。これで三代目になる..
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中国障害者芸術団「千手観音」鉄は粥のように溶け/鉄滓となって盛り上がり/小麦の練り粉のように伸びた――フィンランド叙事詩カレワラより (猫も練り粉のように伸びた) 今月は舞台芸術をみる予定を山ほど入れてしまった。劇団印象..
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ローグ アサシンジェットリーとジェイスンステイサム主演映画「ローグアサシン」をみたら、思いがけず傑作で狂喜したよ。 ステイサムの映画は「トランスポーター」はいまひとつ、「アドレナリン」は駄作、「カオス」はど..
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真夏の美術館めぐり十何年間探してきたアフリカ彫刻展の図録をとある古本屋で発見。さっそく購入する。喜ばしい。 あまりにも暑い日がつづいているが、私の正義を守る手は(ポコチンは)いささかも緩むことはない。そごう美..
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中島岳志『パール判事』あいもかわらず、インドインドの毎日だ。新国立劇場でカタカリ舞踊劇公演をみる。カタカリをみるのは三度目だが、今回は席が間近だったので、これまでで一番面白かった。これにくらべると、歌舞伎や京劇も近代的す..
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インドインド川田龍平も二世議員てことになるのかな?(写真はワンコン) ここ何ヶ月か、ろくすっぽ芝居を見なかったけれど、今月は予定がつまってる。インド舞踊劇「輝く恋と戯れの森」をみる(吉祥寺シアター)。 ..
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「ダイハード4.0」「イラク 狼の谷」去年の上半期はアクション映画の目白押しで私もずいぶん幸せな気分だったけれど、今年はここにきてやっと上映されはじめ、嬉しいかぎり。 さてダイハードシリーズ最新作がとうとう完成されたわけだが、一..
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世界文学大作戦:ルーミーの詩エミネイェニテルズィ原著 宗教法人東京トルコディヤーナトジャーミイ監訳 西田今日子訳『神秘と詩の思想家メヴラーナ トルコ・イスラムの心と愛』(丸善プラネット株式会社)を読む。 最初この本を見..
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国立新美術館 大回顧展 モネこの一週間、身を粉にして働いた自分へのご褒美に、六本木にできてまもない新美術館のモネ展を。黄金連休にもいろいろ行きたい展覧会はあるのだが、これだけはいまのうちに行っておかないと大混雑するだろうと思っ..
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イスラム圏の劇三本このところ芝居を見る気がほとんど起こらない。チラシを見ておもしろそうだなと思うときはあっても、劇場まで足を運ぶのがおっくうだし、二時間近くじっと椅子に座りつづけているのが苦痛なのだ。 劇場で..
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世界文学大作戦:カビールの宗教詩衛星放送で「フェイス/オフ」を見たよ。公開時にいっぺん見ただけだから、もう十年ぶりぐらいだけど、ジョンウーの映像活劇世界はいつもながら素晴らしいな。「インファナルアフェア」もこれが元になってるんじゃ..
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世界文学大作戦:ベトナムの古典文学 征婦吟曲と金雲翹『征婦吟曲』(竹内与之助訳注 大学書林 昭和59年) 阮攸(グエンズウ)『金雲翹』(竹内與之助訳 講談社 昭和50年) これからさまざまなアジアの名著を紹介していきたい。まず取りあげるのは上記ベ..