記事「コウノトリ」 の 検索結果 2665 件
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コウノトリ、卵3個がすべてふ化 越前市白山、ひな3日連続で誕生【福井新聞ONLINE2017年5月16日】巣の中にいる3羽のひな。中が16日に確認されたひなとみられる=16日、福井県越前市中野町(福井県提供) 福井県によると16日、兵庫県立コウノトリの郷公園から譲り受け、越前市白山地区でコウノトリ..
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徳島)蓮・なる・あさ 鳴門市コウノトリの愛称発表【朝日新聞デジタル2017年5月15日】コウノトリのヒナの愛称を発表する泉理彦・鳴門市長=市文化会館 鳴門市で生まれたコウノトリのヒナ3羽の愛称が決まった。それぞれ、「蓮(れん)」(個体識別番号=J0140、オス)、「なる」(同=J..
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コウノトリのヒナ巣立ち後も立ち入り制限継続(徳島県)【NNNニュース2017年5月15日】鳴門市でことし3月に誕生したコウノトリのひなの成長を官民一体となって見守ってきたコウノトリ定着推進連絡協議会は15日、ひなが巣立った後も立ち入り制限を継続するなどして大切に見守っていくことを確認しまし..
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美祢でコウノトリ確認 防府の坂井さん撮影【読売新聞2017年5月15日】水田の中を歩くコウノトリ(13日、美祢市美東町絵堂で)=坂井譲さん撮影 国の特別天然記念物・コウノトリ1羽が13日、美祢市美東町絵堂の水田で確認された。防府市新田の団体職員坂井譲さん(66)が見つ..
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兵庫)今春生まれのコウノトリヒナに足環【朝日新聞デジタル2017年5月16日】コウノトリのヒナに足環を付けるコウノトリの郷公園の職員ら=豊岡市福田 県立コウノトリの郷公園(豊岡市)は15日、野外で今年春に生まれたコウノトリのヒナに個体識別用の足環(あしわ)を装着する作業..
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コウノトリ環境学習 戸島湿地で城崎小3年生ら /兵庫【毎日新聞2017年5月15日】豊岡市立城崎小学校の3年生児童約20人が、同市城崎町今津の戸島湿地でコウノトリについての環境学習を行った。 総合学習の時間の取り組みで、地元の戸島湿地について継続して学ぶもの。 市立..
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福井でコウノトリひな誕生 46年前保護した鳥の孫【産経フォト2017年5月14日】福井県は14日、国の特別天然記念物コウノトリのつがいが越前市内の飼育施設で育てた卵から、1羽がふ化したと発表した。卵は兵庫県立コウノトリの郷公園(豊岡市)から譲り受けたもので、県内でのひな誕生は3例..
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徳島、島根、福井…コウノトリ 広がる繁殖地【読売新聞2017年5月12日】環境省のレッドリストで最高ランクの「絶滅危惧1A類」に指定されている国の特別天然記念物・コウノトリに、繁殖地拡大の期待が高まってきた。豊岡市と隣の京都府京丹後市だけだった野外でのヒナ誕生が今年、徳島..
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鳴門のコウノトリひなはオス2羽、メス1羽 羽毛DNA鑑定で判明 徳島【産経ニュース2017年5月13日】(他5ソース)徳島県や鳴門市などでつくる足環(あしわ)装着プロジェクトチームは12日、同市で今年3月に誕生した国の特別天然記念物、コウノトリのひな3羽は、羽毛のDNA鑑定によりオスが2羽、メスが1羽と判明したと発..
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コウノトリ托卵開始、週末にもふ化 くちばし折れたコウちゃんの血統【福井新聞ONLINE2017年5月11日】(他1ソース)巣に入れた直後から有精卵を温めるふっくん(手前)、その様子を見守るさっちゃん=10日、福井県越前市(県提供) 福井県は10日、越前市白山地区で飼育する国の特別天然記念物コウノトリのペアに有精卵..
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減農薬の「コウノトリ育む農法」全国に拡大中【神戸新聞NEXT2017年5月10日】コウノトリ育む農法の田んぼで餌をついばむコウノトリ=豊岡市祥雲寺 2015年に兵庫県豊岡市周辺から徳島県鳴門市大麻町に飛来し、電柱で巣作りをしていた国の特別天然記念物コウノトリのペアが今年3月、豊..
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コウノトリ 酒田に飛来【読売新聞2017年5月10日】酒田市に飛来したコウノトリ(9日午後5時53分、同市本楯で) 国の特別天然記念物・コウノトリが酒田市に飛来した。足に付けた足環あしわの特徴などから、コウノトリの野生復帰に取り組んでいる千葉県野田市..