記事「コウノトリ」 の 検索結果 2665 件
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野外コウノトリ100羽への歩み(5)【神戸新聞NEXT2017年5月10日】徳島県鳴門市の空を悠々と舞うコウノトリ=徳島県鳴門市大麻町(撮影・秋山亮太) ■エピローグ/繁殖地増加へ続く努力 山々が新緑に萌え、鳥がさえずる但馬の春。空に、田畑に、人工巣塔に今、コウノ..
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鳴門の川に「矢ガモ」【徳島新聞2017年5月9日】鳴門市大麻町板東の板東谷川で7日、矢のような白い棒が体に刺さっているカモが見つかった。専門家は「何者かが矢を放った可能性が高い」とみている。 発見したのは、同市大麻町萩原の無職奥谷聰さん(7..
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コウノトリ今期産卵5個は無精卵 コウちゃん血統の3個托卵へ【福井新聞ONLINE2017年5月9日】(他3ソース)光を当てて、コウノトリの卵を調べる郷公園の船越主任飼育員(左)ら=8日、福井県越前市中野町(福井県提供) 福井県越前市白山地区で県が飼育している国の特別天然記念物コウノトリの「ふっくん」「さっ..
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野外コウノトリ100羽への歩み(4)【神戸新聞NEXT2017年5月8日】養父市でコウノトリを見守る「伊佐環境保全隊」の加藤文男代表(左)、田村滝男副代表=養父市八鹿町浅間 ■但馬から、全国へ/新天地求め、渡る若鳥たち コウノトリが野外に放されて1年半後の200..
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野外コウノトリ100羽への歩み(3)【神戸新聞NEXT2017年5月7日】2005年、最初に放鳥された5羽のうちの1羽。今年も元気に餌を食べ、ひなを育てている=豊岡市野上(撮影・秋山亮太) ■コウノトリ、再び空へ/野性復帰、郷公園拠点に コウノトリの数は見る見る..
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野外コウノトリ100羽への歩み(2)【神戸新聞NEXT2017年5月6日】一般公開ケージで飼育されるコウノトリ。1989年、最初にふ化したひなたちとつながる=豊岡市祥雲寺、県立コウノトリの郷公園(撮影・秋山亮太) ■最後と最初の鳥たち/「必ず空に帰す」と約束 「..
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野外コウノトリ100羽への歩み(1)【神戸新聞NEXT2017年5月5日】100年ほど前、豊岡市内で撮影されたとみられるコウノトリの写真。巣を作り、子育てする風景はかつて各地で見られた=(豊岡市提供) 今年4月17日にふ化し、すくすく育つコウノトリのひな=豊岡市城崎町戸島..
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コウノトリ ひなに識別用足輪 巣立ちへ向け準備 鳴門 /徳島【毎日新聞2017年5月3日】(他2ソース)足輪を装着し、巣に戻されるコウノトリ=徳島県鳴門市で(代表撮影) 鳴門市に飛来した国の天然記念物、コウノトリのひな3羽に2日、個体識別用の足輪が取り付けられた。大勢の地域住民が見守る中、県や民間団..
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佐渡に飛来 希少な鳥を撮影 新穂で写真展【新潟日報モア2017年4月28日】日本野鳥の会佐渡支部の会員による写真展が、佐渡市新穂瓜生屋の新穂歴史民俗資料館で開かれている=写真=。コウノトリやタンチョウなど佐渡に飛来した希少な鳥を捉えた30点が展示されている。 支部は..
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雲南でコウノトリ孵化【朝日新聞デジタル2017年4月27日】コウノトリのペアとヒナ(手前の親鳥の足元)=雲南市大東町、市教委提供 ◆初ヒナ 県内沸く◆ 雲南市大東町内で営巣し、抱卵していた国の特別天然記念物コウノトリのペアに26日、待望のヒナが初めて..
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越前市で放鳥のコウノトリにひな 野外ふ化、近畿北部除き全国2例目【福井新聞ONLINE2017年4月27日】コウノトリのつがいの巣に誕生したひな(中央下)=25日、島根県雲南市(同市教委提供) 島根県雲南市教育委員会は26日、国の特別天然記念物コウノトリのペアが同市内で温めていた卵がふ化し、少なくと..
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徳島)コウノトリ足環 装着手順を確認 来月2日に向け【朝日新聞デジタル2017年4月26日】巣の上ですごすコウノトリの親鳥(左)と3羽のヒナ=25日午後0時16分、鳴門市内 鳴門市で誕生した国の特別天然記念物コウノトリのヒナに識別用の足環(あしわ)を装着するため、県や市の担当者らが2..