記事「コウノトリ」 の 検索結果 2665 件
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Listening<社説>自然との共生 里地里山が持つ多様性【毎日新聞2016年5月6日】(トキ/オオタカ)けなげにひなにえさを与える親鳥の姿が、なんともほほえましい。 新潟県佐渡市で、いずれも野生下で生まれ育った国の特別天然記念物トキのつがいから、相次いでひながかえっている。両親とも野生の「純野..
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シラサギ、懸命に子育て 徳島市【徳島新聞2015年6月25日】徳島市国府町敷地の雑木林で県鳥シラサギが子育てに励んでいる。 撮影した石井町高川原の板東武志さん(69)によると、雑木林周辺には50羽ほどの群れが生息していて、巣は高さ約10メートルの木の..
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兵庫)コウノトリの郷公園「観察サイト」 飼育員らPR【朝日新聞デジタル2017年2月19日】(鳥インフルエンザ)コウノトリのはくせいを見ながら、飼育員(左)の説明を聞く人たち=コウノトリの郷公園 高病原性鳥インフルエンザ対策に伴い、リニューアルされた県立コウノトリの郷公園(豊岡市祥雲寺)の「観察サイト」..
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コウノトリ卵産んだ?膨らむ期待 鳴門 抱卵行動【徳島新聞2017年2月19日】鳴門市大麻町に居着いているコウノトリのペアが産卵している可能性があることが18日、分かった。複数の観察者によると、雄と雌が交互に座るなど産卵時期に見られる行動パターンが数日前から目立っている。官民で..
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コウノトリ「約束のケージ」 豊岡総合高が模型に【神戸新聞NEXT2017年2月18日】第1飼育ケージの簡易版模型を作る生徒ら=豊岡総合高校 豊岡総合高校(兵庫県豊岡市加広町)の3年生が、同市で取り組みが続くコウノトリ野生復帰の原点になった保護増殖センター(同市野上)にある「第1飼育..
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はがき随筆 1月度「ふくおかナンバーワン」 宮若市・入江弘子さん /福岡【毎日新聞2017年2月16日】(コウノトリ)酉年告げる一瞬に出合う RKBラジオ「サンデースイングライフ」で19日放送 「はがき随筆」の第155回(1月度)県内月間最優秀作品「ふくおかナンバーワン」は、1月7日の筑豊面に掲載された宮若市四..
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コウノトリのひなに足輪 プロジェクトチーム発足【徳島新聞2017年2月16日】鳴門市大麻町で巣作りをしているコウノトリのペアにひなが生まれた場合に備え、徳島県は15日、ひなに識別用の足輪を装着するプロジェクトチーム(PT)を発足させた。ひなの保護管理と生態調査が目的。3月上旬..
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コウノトリ空へ 2005初放鳥 1カ月 恋も経済も絶好調 ペアリングも間近?−−兵庫・豊岡【毎日新聞2005年10月25日】ペアリングも間近? グッズ売り切れ続々 兵庫県豊岡市の県立コウノトリの郷(さと)公園で、コウノトリの野生復帰に向けて人工飼育した5羽の試験放鳥が始まって24日で1カ月。5羽の現状や観光地などへの影..
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コウノトリ施設 一般公開を休止 野田、鳥インフル対策【千葉日報ウェブ2017年2月9日】(他1ソース)国の特別天然記念物コウノトリの野生復帰に取り組む野田市は8日、東京都足立区で回収された野鳥から鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出たことを受け、同市三ツ堀にある飼育施設「市こうのとりの里」を当面の..
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【千葉】コウノトリ放鳥を2年延長 野田市、定着を目指す【東京新聞2017年2月9日】2015年に放鳥され、岡山県倉敷市の水辺で過ごす雌の「未来(みき)」=今月6日、林晴美さん撮影 国の特別天然記念物コウノトリの野生復帰に取り組む野田市は、コウノトリの放鳥を二年延長し、二〇一九..
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【千葉】「野田愛」を市民目線で 市がPR企画を募集へ【東京新聞2017年2月6日】(コウノトリ)野田市は十三日から、市民や民間の発想で「野田」の魅力を発信する企画を募集する。お堅くなりがちな行政の発想を超えたPR事業で、「地元愛」を育み、市外での知名度アップによる転入者増を目指す。 市はし..
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福井 コウノトリ、産卵期待 越前市【中日新聞2017年2月4日】ゃん」=越前市菖蒲谷町で 越前市白山地区の野外で昨春から巣を作り、カップルで仲むつまじい姿を見せながら、十一月中旬から県外に移動した国の特別天然記念物コウノトリ「みほとくん」(雄三歳)が三日、..