記事「ゴルフ」 の 検索結果 98064 件
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(No.3343)癖とは治らないから癖なのかスウィングの要諦を忘れる。だから折角「開眼」しても、一日開眼になってしまう。或る程度ハンドダウンして手首の角度を作らないと左手甲の動きを制御できない。ところがハンドアップに長年構えてきたか..
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(No.3342)グランディ鳴門 西コース総勢12名のコンペで、二日目は4人が入れ替わる。地元徳島の腕自慢二人と一緒に回る。噂では相当良いゴルフをするという。勝たないまでも負けたくはない。 早朝誰もいないアプローチ練習場で、突っか..
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(No.3341)グランディ鳴門 東コース同窓会を毎年開催している。残念ながら毎年参加する訳にもいかず今年も見送るつもりだったが、仲間の一人からゴルフ大会も開催すると誘われると断る理由はなくなった。十年前に参加した同窓会は、卒業以来だった..
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(No.3340)鳴門カントリークラブホームコースのプレイを終えて徳島へ飛ぶ。義母の家は酒を置いていないので、寝酒を飲みに近くの居酒屋へ入る。無口の親爺と喋りたがりの嫁さんの二人で切り盛りしているこじんまりした店だ。豆腐を肴に芋焼酎を..
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(No.3339)スウィング完成には未だ未だ時間が掛かる楽老スウィングを完成させたと思っていたが、然に非ず。練習のスウィングがどうしてもできない。実践ラウンドと言っても仲間とのラウンドだからプレッシャーがある訳じゃない。にも拘らず全く異なるスウ..
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(No.3338)これがスウィングの完成形かもう少しで「開眼」できそうだ。練習通りに実践で打つことができれば問題ない。ところが実際は、バックスウィングの仕方、トップの位置、左手甲の動きに関し、ルーティンと呼べるほど確信が持てていない。こ..
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(No.3337)スウィングのキーポイント練習の成果を試すラウンドだ。ポイントは3点、ボールの右手前を打ち抜くこと、左手甲がヘッドに先行しボールを叩くこと、3点目は、インパクト以降左手を伸ばしていくこと、である。何れも練習では上..
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(No.3336)ヘッドよりも左手首を先行させる昨日の「開眼」を再確認すべく練習へ。スライスを打つように振ればよいと理解していたが、文字通りスライスが出てしまう。スライスの打ち方に問題があると考え、色々と試すも碌な結果が得られない。トップから左..
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(No.3335)ダウンスウィングで何故右肩が突っ込むか右肩の突っ込みが完治しない。一方、ラウンド中にスライスを打とうとすると結構捕まった球が出る。そこで練習で、スライスを打ってみた。意外にもスライスが出ず、真直ぐの捉った球筋ばかりだ。これをスウィンク..
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(No.3334)パッティング:イップス対策発見!マンスリーに出場する。ショットも形が決まり出したし、アプローチも基本が纏まったし、パットの「自己流」にも確かな感覚が生まれ始めた。悪い要因を消しつつあるので、ワクワクしながら参加した。 1番..
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(No.3333)左腕主導と手首の柔らかさがキーヘッドスピードの要は、ヘッドを如何に速く走らせるかにある。今さら筋トレでもないし、「コツ」で飛ばしたいと思う。ヘッドを走らせるには、体幹の回転、腕の速さ、腕の撓り、手首の柔らかさ、シャフト..
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(No.3332)如何にフェイスをコントロールするか「左肘下向き打法」も「左手甲下向き打法」も実は同じ一つの欠陥を修正する手段であった。トップでフェイスが開くと「クラブが寝る」。クラブが寝ると左肘が上がり、ヘッドは下がる。スウィングプレー..