記事「ゴルフ」 の 検索結果 98064 件
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(No.3331)左手で大きなバックスウィング新しい技術を会得するには生みの苦しみがある。「左手甲下向き打法」に手応えを得て、湯河原CCへ元部下達と行く。高校の仲間がメンバーで昔は結構通ったものだが、最近は千葉、茨城が増えて、1年以上訪れたこ..
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(No.3330)左手甲下向き打法左手甲を下向けて振り下ろす方法は、良さそうだ。「左手甲下向き打法」と名付ける。1番のティショットをヤマハのUD+2で打つ。左手甲の向きだけ注意して振り下ろす。10ヤードほどドローして距離も満足で..
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(No.3329)左手甲が地面を指しながら降りてくる左肘打法の進化版が見つかったようだ。左肘打法で素晴らしく飛ぶときとスライスする時がある。フェイスコントロールが難しいからだ。手首のこと、フェイスの向きのことを忘れて、只管左肘をボール目掛けて振り下..
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(No.3328)左肘打法を継続するスポーツクラブの仲間と千葉セントラルへ出掛けた。今年82歳になる先輩とは数年前に中山カントリークラブへご一緒したことがあり、その後連絡が途絶えていたのだが、或る時行き付けの寿司屋の大将から、先..
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(No.3327)クラブメーカーが異なるとスウィングも変えなければならないのかここのところ練習を可なり熱心にやってきたから、「肘地面指し打法」に自信を持って臨んだラウンドだった。1番ホールのティショットは、イメージ通りのスウィングができず弱々しい球。2番は大きく右にスラ..
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(No.3326)マキロイ、米国へ重心を移すマキロイは、グランドスラム達成にはマスターズ勝利が必要だ。その為に今シーズンから軸足を米国PGAツアーに移し、欧州ツアーへの参戦は今のところ8月末スイス開催のEuropean Masters..
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(No.3325)アプローチは等速スウィングだアプローチの基本は、胸で前後等速に振ることだ。一般にゆっくりとバックスウィングをしても、ダウンスウィングで打ちに行くとスウィングスピードが速くなる。所謂、パチンと打ちに行き、思った..
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(No.3324)左肘打法左肘打法はトップでフェイスが開き、捉まった球が打ち難いという傾向があるが、捉まった時は距離が出る。左腕で引っ張るからヘッドスピードが上がる故だろう。インパクト寸前で左手親指を押すことでヘッ..
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(No.3323)練習場でできても、実践ラウンドでできない。何故だ?高校の仲間と芙蓉カントリークラブへ。アプローチ練習場ができていた。転がりを見るには素晴らしい環境だ。数球打つも練習で会得した転びではない。球筋が高すぎる。低く出すようにすると多少修正されるが、フ..
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(No.3322)アプローチは大きくゆっくり振る連日、打ち放しでアプローチの練習をしている。ダフリは大分修正出来てきた。アドレスでできた手首の角度を鬼の首を取ったが如く何があっても変えない。当たりの厚い、薄いはあるがダフリは激減した。それ..
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(No.3321)アプローチ:右手の角度を変えるな仲間の一人が、アプローチのレッスン書を呉れた。一読して、その中で幾つかのキーワードを拾った。「女子プロでターフを取る者はいない」。「絶対にザックリしない方法:芯で打つ意識がザックリに繋がる..
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(No.3320)何故ダフるか、トップするか左手甲が大外を回りながらトップに向かう。トップで左手甲がターゲットの反対を向くように凸の形になる。イメージとしては、右足に体重が移り、胸は目一杯右を向いている。そこからインパクトに向けて左..