記事「ゴルフ」 の 検索結果 98064 件
-
(No.3319)ドライバー:クラブによって打ち方が異なる左手親指にシャフトを乗っけ、ダウンスウィングでこの親指をぐっと押し込む。ヘッドが走り、飛距離も伸びる。この練習の成果を引っ提げてラウンドに臨む。トップで左手親指にクラブの重さを感じ、左手..
-
(No.3318)胸を如何に回転させるかアプローチのダフリを解消できない。最大の課題は、胸が回転できていないことだ。肩の回転をそれほど必要としない短い距離の時が特に酷い。腕を固めて胸の回転で振ろうとしているのだが、エッジをボールに..
-
(No.3317)左手親指にクラブを乗せて、ダウンスウィングでこの指を押すスウィングスピードを増すには、左手親指の役割が大切だ。スウィングプレーンの上をクラブが正しく動くならば、トップでシャフトは左親指の腹に乗るはずだ。左手を引き下ろしながら、親指でシャフト..
-
(No.3316)ゴルフスウィング:シャローに振り抜け色々とショットを試している最中である。練習で上手くいっても実際のラウンドで上手くいくかどうかは別問題だ。故に実践ラウンドが大切となる。「開いて閉じるショット」に挑んでいるが、安定しない。一番不安..
-
(No.3315)意識がスウィングを支配するアプローチの練習中に気付いた。意識が如何にスウィングに影響するか。ダフリが治らない。コックをスウィング中維持したり、肩をレベルに回したり、下半身の送りで打って見たり、色々と試した。それぞれ..
-
(No.3314)兎も角、胸を回す昔の仕事仲間と足柄森林カントリー倶楽部へ。自宅に迎えに来てくれたのは30年来の部下だ。少し遠回りをして来てくれるだけに申し訳ない気がする。東名高速は空いていて予定より早く着く。 早速練習グリー..
-
(No.3313)手首を使うなと意識すればするほど手首は動くパッティングはゴルフ技能の中でも異質なものだ。ショットは「型」である。型を作り上げるのに時間はかかるが、余程のことがない限り、意図した動きはできる。勿論、頭と体が別々に動くことは多々ある。だが..
-
(No.3310)腕の三角形をキープしてパターをストロークするプロから教えてもらったパッティング術。腕の三角形を変えずにパターを振る。構えたら他のことは一切考えずに、三角形の維持だけに集中する。意識を三角形に集中すると、右手首が勝手に動かなくなった。 ..
-
(No.3309)ダニエル・カーンはスウィングプレーンがクロスしていたラウンドの合間にアプローチの練習に没頭した。ダフらずボールをクリーンに捉えることに集中するも、それでもダフる。更に、ボールをダイレクトに捉えたとしてもスピン量が毎回異なるからランの距..
-
(No.3308)フェイスローテーションをやろう昨日の練習でフェイスローテーションを意識した方が振り易いことに気付いた。距離が伸びないのが気に入らないが、気持ちよく振れるだけでも価値があると考え、実践でトライしてみた。トップで右手の平が出前持ち..
-
(No.3307)アーリーリリースを直す方法二日続けてアプローチの練習へ。大分ダフらなくなったが、それでも乾いた音がしないことが多い。何よりも切り返しの時に、コックが解けて、ヘッドが下がる。ヘッドが下がるとすくい打ちになりヘッドが上..
-
(No.3306)ダウンスウィングで右太腿を左へ押し込むアプローチの練習へ。上からダイレクトに叩く練習をする。前傾姿勢を保ち、コックを維持し、胸を回し、フェイスをボールの赤道に入れるようにする。薄い当たりもあるし、捉まった球もある。しかし、未だ時々..