記事「ドイツ」 の 検索結果 18991 件
-
吸話§がむばれ充電掃除機!我が家は本棚の部屋がフローリング(一応防音仕様)、居間や寝室、廊 下はコルクタイルなので、それほど強力な掃除機は必要としない。 今年になって、10年以上使ったコード式の電気掃除機の調子が芳しく..
-
窒話§飛行船でボーデン湖遊覧[上]↑前のフライトが着いたところ。我々はこれから搭乗 今年になって、ようやく日本でも飛行船での観光遊覧飛行が認可され ている。 それに先立つ3年ほど前、ボーデン湖の上空を飛行船で遊覧した..
-
聖話§ささやかにメリー・クリスマス!↓金属製のミニツリー。丈夫で長持ち、分解して収納できる便利モノ 快晴のクリスマス・イヴである。 さすがに生の樅の木を飾れるス..
-
煩話§数独を謙虚に解いていくブランクがあって再開したら……解き方を忘れていた。 とりあえず再開前のやり方らしきもので解いていたら頻繁にミスが続 いて、自分のやり方に欠陥があるらしいことがわかってきた。だから といって大..
-
悼話§K.H.シュトックハウゼンさん(作曲家)1970年夏、関東からはるばると大阪万博に行ってきた。高度経済成長 真っ只中で、まだまだ“夢”らしきものが漂っていた時代である。 当時の西ドイツ館のパヴィリオンに入ったら、シュトックハウゼンの..
-
甘話§シュトーレンはいかが?いい時代になったもので、二昔前は話に聞いていただけの“シュトー レン”が空輸されて、デパ地下で買い求めることができる。 現地で買ったのは一度だけ。クリスマスマーケットたけなわの、本場 ドレス..
-
自話§尾瀬を歩く~便利な索引~番外編と合わせて19話、どうやらヴァーチャル尾瀬歩きが完結した。 簡単便利な索引を付録として作ってみた。 ここのところ尾瀬にはすっかりご無沙汰で、いつかはいつかはと思い ながらも果たせない、..
-
自話§尾瀬を歩く~長蔵小屋から帰途~《承前》 目覚めれば6時半である。窓の外を見やると、燧がガスにすっぽりと 覆われている。視線を手前に移すと、どうやら小雨模様である。昨日 夕焼けだったのに何という気まぐれかと思うが、それまで..
-
聖話§クリスマスの飾りつけ↑というクリスマス飾り。天使の羽根は薄くて欠けやすい クリスマスまで、もう一か月を切ってしまった。いよいよ年末が近づ いてきている。..
-
自話§尾瀬を歩く~至仏山[下]~《承前》 そうは言っても人間2時間も足を動かし続ければ何とかなるもので、 文句を言いつつ、いい加減嫌になってくる頃に山頂に到達することに なる。やれうれしやありがたや、である。 すっき..
-
自話§尾瀬を歩く~至仏山[上]~《承前》 今日は長丁場である。至仏山に登って鳩待峠に下り、そこからアヤメ 平、白尾山、皿伏山を経て尾瀬沼、長蔵小屋に向かうのだ。全行程が 約25km、休憩含めておよそ9時間のいささか無謀な歩..
-
自話§尾瀬を歩く~尾瀬ヶ原[下]~《承前》 ヨッピ川を越えて木道を500mも進むと、群馬県から“新潟県”に 入る。東電小屋は尾瀬の山小屋で唯一新潟県の立地である。もっとも 新潟県内を通っている木道は1km足らずで、あっという..