記事「ドキュメンタリー」 の 検索結果 3417 件
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『犬に名前をつける日』:その日は命を預かり責任を持つ日だと心得よ @ロードショウ・シネコン犬と人間の関係を、動物愛護センターや犬猫の保護団体を通じて描いたドキュメンタリー『犬に名前をつける日』、ロードショウで鑑賞しました。 登場するのは、動物愛護センターで殺処分直前の犬を引き取って新..
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『ヴィヴィアン・マイヤーを探して』:素晴らしい街角写真を撮った独りの女性 @ロードショウ・単館系埋もれていた女性写真家をめぐるドキュメンタリー『ヴィヴィアン・マイヤーを探して』、ロードショウで鑑賞しました。 原題は「FINDING VIVIAN MAIER」。 「find」を「見つける」..
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『抱擁』ドキュメンタリー:認知症の母親の変化から何かを得る @文化庁映画週間前回記事で紹介した「怪獣からKAIJUへ」と題したシンポジウムと『大怪獣決闘 ガメラ対バルゴン』の特別上映に続いて、翌日も文化庁映画週間の記念上映会に出かけました。 3本の長・短編ドキュメンタリ..
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『ポセイドンの涙』:自衛隊の活動を振り返るだけの映画ではない @ロードショウ・単館系海上自衛隊が全面協力した東日本大震災での救援活動と、その活動で助けた側・助けられた側のその後を描くドキュメンタリー『ポセイドンの涙』、近所の映画館でのロードショウ最終日に鑑賞しました。 さて、映..
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『アリのままでいたい』:下手なナレーション,アニメで水増し的 @ロードショウ・一般劇場夏休みの研究課題の材料にどうぞ、といわんばかりの昆虫ドキュメンタリー『アリのままでいたい』、ロードショウで観ました。 『アナ雪』に肖(あやか)ったタイトルから、少々眉唾的な感じはしていたんですが..
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『アルゲリッチ 私こそ、音楽!』:アルゲリッチ、私は不器用な母親 @DVD・レンタル昨年秋に公開されたドキュメンタリー映画『アルゲリッチ 私こそ、音楽!』、DVDで鑑賞しました。 不勉強で、天才的ピアニストのマルタ・アルゲリッチのことは知りませんでした。 ただ、予告編を観て、..
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『ルック・オブ・サイレンス』:現実から眼を逸らすことが悪意を増長させる @ロードショウ・シネコンゴールデンウィーク期間中にDVDで観たドキュメンタリー『アクト・オブ・キリング』の姉妹編『ルック・オブ・サイレンス』。 都内の単館から2週間遅れて、近くのシネコンで公開されたので、満を持して観に..
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『みんなの学校』『バベルの学校』:ところ変われば学校も変わる、映画も変わる @名画座今月に入って『きみはいい子』『イロイロ ぬくもりの記憶』『ローマの教室で ~我らの佳き日々~』と、学校、子ども・青少年、教育についての映画が続きましたが、学校を舞台にしたドキュメンタリー『みんなの学校..
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『アクト・オブ・キリング』:理由がつけば悪事も善行。あぁ悪はどこから来るのか @DVD・レンタル今年のゴールデンウィーク期間は、国際問題週間ともいうような様相です。 すなわち『グッド・ライ~いちばん優しい嘘~』『あの日の声を探して』と観て、次なる作品がこの『アクト・オブ・キリング』(劇場公..
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『ダムネーション』:興味深い内容ですが、少々詰め込み過ぎかも @グリーンイメージ国際環境映像祭3月下旬に続けて5本観たドキュメンタリー映画の5本目は『ダムネーション』。 昨年晩秋に劇場公開されたものです。 タイトルの「DAMNATION」という言葉が面白いですね。 英和辞典では「地獄..
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『福島 生きものの記録』シリーズ1「被曝」、シリーズ2「異変」 @グリーンイメージ国際環境映像祭3月下旬に続けて5本観たドキュメンタリー映画の3本目、4本目は『福島 生きものの記録』。 テレビの新日鉄アワー『生きものばんざい』や『野生の王国』で動物を撮り続けてきたきた岩崎雅典監督が、原発事故以..
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『天空からの招待状』:空から見る環境破壊の告発映画 @名画座3月下旬に続けて5本観たドキュメンタリー映画、『聖者たちの食卓』に続いては『天空からの招待状』。 ホウ・シャオシェンが製作総指揮を務めた全編空撮映像のドキュメンタリー。 さて、映画。 台..