記事「ドキュメンタリー」 の 検索結果 3417 件
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『聖者たちの食卓』:つくるひとも食べるひとも誰も笑ってない無間地獄 @名画座3月下旬になってドキュメンタリー映画を5本続けて観ました(2日に分けてですが)。 1本目は『聖者たちの食卓』。 インドの北西部にある「黄金寺院」と呼ばれる寺院での巡礼者たちに供される1日10万..
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『世界の果ての通学路』:学校に通うだけでも超過酷な現実もあるということ @ホール上映地域の文化活動の一環で年に数回映画の上映があり、今回初めて参加しました。 映画は『世界の果ての通学路』。 世界各地では学校に通うのに2時間近く(または以上)かけて、徒歩で通っている子どもたちが..
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『千年の一滴 だし しょうゆ』:和食を探る「科学と歴史」のドキュメンタリー @ロードショウ・単館系今年1月から上映が続いているドキュメンタリー映画『千年の一滴 だし しょうゆ』。 ユネスコ世界遺産にも登録された「和食」の根っこを探る第1部「だし」、第2部「しょうゆ」の2部構成のドキュメンタリ..
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『バックコーラスの歌姫たち』:その10歩足らずの距離は、近くても果てしなく遠い @DVD・レンタル「歌姫」と書いて「ディーバ」と読む『バックコーラスの歌姫たち』。 2013年度米国アカデミー賞の長編ドキュメンタリー部門を受賞した作品です。 原題は「20 FEET FROM STARDOM」..
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『妻の病 -レビー小体型認知症-』:妻をささえる夫と姉 @ロードショウ・単館系2015年のロードショウ鑑賞第1弾はドキュメンタリー『妻の病 -レビー小体型認知症-』。 ドキュメンタリーづいているのは昨年から変わらず。 タイトルにあるとおり、レビー小体型認知症を患う妻と、..
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『夢は牛のお医者さん』:26年を振り返り、ひとが成長する重みを感ずる @特集上映本年2014年はじめにロードショウされたドキュメンタリー映画『夢は牛のお医者さん』。 見逃していたものの、年も押し詰まったこの時期に、日大芸術学部映画学科生主催の映画祭で上映されていたのを落穂ひ..
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『映画「立候補」』:衆議院選期間中に観たら大政党のCMが流れました @Gyao・無料配信12月14日は衆議院選挙。 うーむ、首相が衆議院を解散した理由がさっぱり判らない選挙(まぁ消費税アップを先送りしたことが大義名分なんだろうけれど)を明日に控え、ありゃ、こんな映画をGyaoが無料..
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『パーソナル・ソング』:日本には「チイチィパッパ」があるではないか @ロードショウ・単館系認知症患者に対して、個人の想い入れのある音楽を聴かせることで、治癒効果があることを示した映画『パーソナル・ソング』、ロードショウで観ました。 さて、映画。 まぁ。冒頭に挙げたことがすべてで..
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『鬼来迎 ―鬼と仏が生きる里―』:小さな集落のひとびとが残した伝統文化 @文化庁映画賞受賞記念上映『鳥の道を越えて』とならんで、本年(平成26年)度の文化庁文化記録映画優秀賞を受賞した短編ドキュメンタリー映画『鬼来迎 ―鬼と仏が生きる里―』。 文化庁映画賞受賞記念上映会で鑑賞しました。 タ..
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『ある精肉店のはなし』:食肉マイスターというひとに寄り添った傑作 @文化庁映画賞受賞記念上映これまた映画鑑賞から1週間ほど経ってしまいましたが、昨年(2013年)12月から全国で上映が続いているドキュメンタリー映画『ある精肉店のはなし』を、文化庁映画賞受賞記念上映会で鑑賞しました。 本..
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『鳥の道を越えて』:記録としての価値に加えて探偵的な面白さ @文化庁映画賞受賞記念上映映画鑑賞から1週間ほど経ってしまいましたが、11月1日から劇場公開がはじまったドキュメンタリー映画『鳥の道を越えて』を、文化庁映画賞受賞記念上映会で鑑賞しました。 本作品は本年(平成26年)度の..
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『ふたりのヌーヴェルヴァーグ ゴダールとトリュフォー』 @GyaO・無料配信10月に開催されるフランソワ・トリュフォー映画祭を前に少々お勉強を。 とばかりに、GyaOで無料配信されていた『ふたりのヌーヴェルヴァーグ ゴダールとトリュフォー』を鑑賞しました。 100分弱..