記事「ドキュメンタリー」 の 検索結果 3417 件
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『星の子アルフェ』:発達障碍の女児に寄り添ったドキュメンタリー @カナダ大使館カナダのドキュメンタリー映画をカナダ大使館主催で上映する企画カナディアン・ストーリーズで、2012年製作の『星の子アルフェ』を鑑賞しました。 この作品は、NHKが企画している日本賞(世界各地の教..
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『物語る私たち』:みんなが話し、私が受け容れたすべての物語 @ロードショウ・単館系『死ぬまでにしたい10のこと』などの女優サラ・ポーリー。 2006年の『アウェイ・フロム・ハー 君を想う』、2011年の『テイク・ディス・ワルツ』と徐々に監督業に足場を移してきているようです。 ..
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『ローマ環状線、めぐりゆく人生たち』:もう、ローマは終末期に近づいている・・ @ロードショウ・単館系ヴェネチア国際映画祭・金獅子賞受賞のドキュメンタリー映画『ローマ環状線、めぐりゆく人生たち』、ロードショウで鑑賞してきました。 惹句は「未来へと突き進む大都市ローマ、そこからこぼれ落ちた人々の愛..
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『Girl Rising ~私が決める、私の未来~』:少女たちは現在どのような状況にあるか国際NGO団体(プランジャパン)のイベント上映でドキュメンタリー映画『Girl Rising ~私が決める、私の未来~』を鑑賞しました。 CNNが製作に協力していることもあり、CNNの日本チャン..
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『あしたが消える どうして原発?』『続・メトロレディーブルース』 @レイバー映画祭労働者のための(一致団結しようね、という趣旨)レイバー映画祭。 長編3本の合間に上映された中短編のドキュメンタリー映画も併せて紹介します。 1本目は『あしたが消える どうして原発?』。 19..
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『貪欲の帝国』:韓国サムスン社半導体工場で多発している健康被害 @レイバー映画祭労働者のための(一致団結しようね、という趣旨)レイバー映画祭でドキュメンタリー映画の新作が上映されるということで、朝から続けて鑑賞しました。 3作目は『貪欲の帝国 The Empire of Sha..
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『A2-B-C』:真実は隠蔽されているのか・・・ @レイバー映画祭労働者のための(一致団結しようね、という趣旨)のレイバー映画祭でドキュメンタリー映画の新作が上映されるということで、朝から続けて鑑賞しました。 2作目は『A2-B-C』。 311以降、放射能の..
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『60万回のトライ』:そしてノーサイドを、願う @レイバー映画祭労働者のための(一致団結しようね、という趣旨)のレイバー映画祭でドキュメンタリー映画の新作が上映されるということで、朝から続けて鑑賞しました。 1作目は『60万回のトライ』。 大阪にある朝鮮人..
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『毎日がアルツハイマー2』:これからどうなるか、先手を打とう @ロードショウ・単館系先の記事、『毎日がアルツハイマー』のアンコール上映に続いて、続編を鑑賞しました。 副題に「関口監督、イギリスへ行く編」と付いています。 さて、映画。 認知症が進んだ母親・宏子さん。 こ..
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『毎日がアルツハイマー』:これならばボケるのも悪くないと感じさせる母娘関係 @アンコール上映・単館系2012年7月に劇場公開された『毎日がアルツハイマー』、続編の公開にあわせてアンコール上映されたので、出かけて観てみました。 それにしても、最近、ドキュメンタリー映画づいているなぁ、と我ながら思..
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『ベニシアさんの四季の庭』:ひとそれぞれに歴史あり、といったところ @DVD・レンタル暑い夏には、あまりストレスがかからないようなスローライフの映画がいいかしらん、ということで選んだのがこれ。 『ベニシアさんの四季の庭』、2013年9月に単館系の劇場で公開されたドキュメンタリー作..
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『収容病棟』:恐ろべしい撮影力に観ている方は疲労困憊 @ロードショウ・単館系中国ドキュメンタリー映画界の鬼才ワン・ビン監督の『収容病棟』、ロードショウで鑑賞しました。 前編・後編にわかれていて、合計4時間の超長尺。 ワン・ビン監督の名は『鉄西区』『三姉妹 雲南の子』な..